大学入試小論文に強い作文評価
小論文対策を日常化する検定試験。
■学校のための日本語作文検定®
― 大学入試小論文につながる、客観的な作文評価 ―
10名以上の団体受検に対応。
学年単位で作文力を可視化する、新しい評価システムです。
■作文指導で、こんな問題はありませんか
生徒全員の作文を読む時間が取れない
小論文、記述対策を日常的に行う仕組みがない
評価基準が曖昧で、学年全体を比較できない
■日本語作文検定®が解決します
特許取得の作文評価法とAI講評により、
短時間で、公平に、学年全体の作文力を把握できます。
●特長① 添削の負担を大幅に削減
作文内容にもとづき、
AIが 400?600字の講評 を自動生成。
教師が一人ひとりに長文講評を書く必要がありません。
●特長② 客観的な評価基準で小論文力を育成
構成、理由づけ、実例などの 項目評価
思考語彙、知識語彙の 語彙分析
語彙の多様性を示す 森リン点
大学入試小論文につながる力を、数値で把握できます。
●特長③ 学年全体の実力を「見える化」
生徒ごとの評価PDFを返却
学年全体を同一基準で比較
年度ごとの変化を定点観測
探究学習、記述式対策の成果を、学校として示せます。
■学校導入のメリット
小論文、記述対策を日常化できる
国語、探究、総合学習の基盤になる
保護者説明会や学校案内で活用できる
学校の教育力を客観的に示せる
■団体受検の流れ(高校)
団体として申し込み(10名以上)
学年別の課題を配布
生徒が手書きで作文を作成
まとめて郵送
評価PDF、AI講評を返却
■導入をご検討中の学校様へ
導入校には、
実際の評価サンプル
実施方法の詳細
をご案内します。
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