言葉の森の作文通信がなぜよいか
 書かせて添削するだけの指導ではなく、毎週の電話で事前指導をする作文通信 つづきを読む
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国語力をつけるなら作文感想文
  
問題集を解くだけでは国語力はつかない。
国語作文で全教科も上がる通信指導。
国語力の中心は読解力、そして今後は作文力
 国語の勉強の中心は読解力です。文章を読み取る力があらゆる学力の基礎になります。
 そして、作文小論文の入試が増えるにしたがって、これからは作文力が国語力の重要な要素になってきます。
 ところが、読解力、作文力をつける学習法を教えられるところはほとんどありません。
国語の問題集を解く勉強では、国語力はつかない
 国語の問題集を解く形の勉強では、できない問題は、いくら答えを見て解説を聞いてもできるようにはなりません。また、できた問題は、もともと問題を解かなくてもできた問題です。
 国語の学力は、問題集の中で身につけるのではなく、日常生活の国語的な環境の中で身につけるものなのです。
漢字の書き取りだけできても、国語力はつかない
 漢字の書き取りは時間のかかる勉強なので、その勉強が国語の勉強だと思われがちです。しかし、漢字ができても国語力はつきません。
 文章を読むための手段として漢字を読む力があり、作文を書くための手段として漢字を書く力があります。国語力の中心になるのは、読解力と作文力です。
難しい文章を読み取り、感想文を書く勉強法
 言葉の森の勉強法は、入試問題に出てくるような難しい長文を読み、その感想文を書くという形で進めます。
 こういう高度な学習を通信指導でできるのは、先生からの毎週の電話指導があるからです。
 難しい文章を読み取り、自分なりの感想を考える中で、本当の読解力、作文力がついてきます。
受験だけでなく、将来も役立つ厚みのある国語力
 言葉の森の勉強をより充実させるためには、毎日10分程度の自習と、家族の対話という予習が必要になります。
 普段の生活の中で国語力を伸ばすことによって、受験だけでなく将来も役立つ厚みのある国語力がついていくのです。


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