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<title>Onlineスクール言葉の森</title> 
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<description>作文、読解、国語の通信教育</description> 
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<title>AIを超える人間の能力は、知識技術の身体化から始まる――小学校低学年の時期の作文は手書きで</title> 
<description>

　AIが東京大学の数学の入試問題で最高レベルで合格する点数を出したというニュースがありました。

　AIの能力は日々進化しており、現在はプログラミングも人間がどのようなことをしたいのかを指</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
<br>
　AIが東京大学の数学の入試問題で最高レベルで合格する点数を出したというニュースがありました。<br>
<br>
　AIの能力は日々進化しており、現在はプログラミングも人間がどのようなことをしたいのかを指示すれば、AIがある程度まで自分でプログラムを作ってくれるようになっています。<br>
<br>
　また、文章作成に関しては、多くの人がすでに感じていることですが、書く内容やタイトルを指示すれば、AIが独自に文章を書いて仕上げてくれます。<br>
<br>
●AI時代における教育の本質<br>
　<br>
　こういう状況を見て、これからは子供たちが教育を受けたり、勉強をしたりすることは必要なくなってくるという極端な意見を述べる人もいます。<br>
　ある面では当たっていますが、私は、私たちは教育というものの本質を考える必要があると思います。<br>
　そうでなければ、人間は便利な道具を使えるだけの猿と同じような存在になってしまうからです。<br>
<br>
では、道具を使える猿と道具を使える人間の違いはどこにあるのでしょうか。<br>
　それは猿が単に道具を使えるだけであるのに対して、人間はその道具を使って創造することができる点です。<br>
<br>
●創造の原点としての「身体化」<br>
　<br>
　では、創造の元になるものは何かというと、それは一つには人間の身体であり、もう一つには身体化された知識や技術なのです。<br>
<br>
身体が大事なのは、機械やAIと違って、身体が問題意識の出発点になるからです。<br>
　人間には様々な喜びや苦しみがあります。<br>
　それが創造の原点です。<br>
<br>
しかし、人間が猿や犬や猫と異なるところは、その身体に知識や技術が含まれるようになることです。<br>
　知識や技術を道具として使うだけであれば、それはAIやロボットでカバーすることができます。<br>
<br>
しかし、人間には知識を創造したり、技術を進化させたりする力があります。<br>
　それはその知識や技術が身体化されているからできることなのです。<br>
<br>
ここで大事なのは、単に知識を知っていることだけではなく、その知識を自分の手足のように無意識のうちに自由に動かせるようになることなのです。<br>
<br>
●各分野における身体化の必要性<br>
　<br>
　例えば数学について言えば、ある問題をどのように数学的に解決するかということを考えるときに、基本的な数学の知識と技術を持っていることが必要になります。<br>
　AIは答えを与えてくれるかもしれませんが、人間がどういう答えを必要としているのかということは、数学の基本的な素養がなければ問題として提案することができないのです。<br>
<br>
これは、プログラミングについても同じです。<br>
　プログラミングでどういうことができるかという知識が、基本的なもので良いので身体化されていなければ、どういうプログラムを作ってほしいのかという問題意識を持つことができません。<br>
<br>
さらに重要なのは、文章を表現する力です。<br>
　AIに文章を書いてもらうことはできますが、どういう文章を書いてほしいのかという問題意識には思考力が必要です。<br>
　その思考力は、文章を書くという作業が身体化されていることによって実行できるのです。<br>
<br>
●小学校低学年における「手書き」の重要性<br>
　<br>
　文章の身体化の元になるものは、対話と作文です。<br>
　しかし、作文はキーボードで入力する作文ではなく、手で書くという身体化を伴った作文です。<br>
<br>
作文を書ことの身体化には適齢期があり、小学校1・2・3年生のうちに手書きで書く感覚を身につけておく必要があります。<br>
　この時期に、文字を手で書くことが、考えなくても自然にできるようになるまで身体化しておく必要があるのです。<br>
<br>
この手書きによる思考力の身体化が身につくことによって、その土台の上に、テキスト入力をするとか、音声入力をするとかいうことが、創造的な文章を書く力になるのです。<br>
<br>
●紙の本がもたらす読書の身体化<br>
　<br>
　これは、読書にも当てはまります。<br>
　小学1・2・3年生のうちは、紙の本で文章を読むことで身体化が行なわれます。<br>
<br>
読書はデジタルな情報として吸収するものではなく、本や紙という触れられるものを通して吸収することによって、文章を読むことが身体化されるのです。 ]]> 
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<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2026-05-28T13:22:36+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Kotobanomoi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
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<link>https://www.mori7.com/index.php?e=5516</link> 
<title>高校入試で上位校を目指す中学生のための効率的な勉強法</title> 
<description>


https://www.youtube.com/watch?v=nvk8mGYA6To

　高校入試で、トップレベルの高校を志望する人や私立・国立の高校を目指す人も多いと思います。
</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
<br>
<br>
https://www.youtube.com/watch?v=nvk8mGYA6To<br>
<br>
　高校入試で、トップレベルの高校を志望する人や私立・国立の高校を目指す人も多いと思います。<br>
　そういう人のための勉強法です。<br>
<br>
　国語については、現在の発展新演習の問題文をしっかり読んでいれば、考える力と読む力がつくので大丈夫です。<br>
<br>
　問題を解くだけの勉強は、時間がかかるわりに実力がつきません。<br>
　それは、合っていたらよかった、間違っていたら残念、というレベルで終わることが多いからです。<br>
　読解検定の解説を書くときのように、間違ったところを理詰めで「なぜそうなるのか」を徹底して考えるが大事です。<br>
<br>
　国語の勉強法は、問題集の問題文を繰り返し1冊を5回読むことが基本です。<br>
　そして、読解検定で毎回80点以上、できれば100点取ることを目標にすることです。<br>
<br>
　また、国語については、志望する学校によって傾向が異なります。<br>
　比較的易しい国語の問題を出す学校なのに、難しく考えて間違えることもあるのです。<br>
　志望校の過去問をやって、傾向を見ておくことが大事です。<br>
<br>
　数学については、トップ校または私立国立高校は、図形の問題が多く出ます。<br>
　図形と計算や文章題が融合した複合問題という形も多いです。<br>
<br>
　計算問題や文章問題は、理屈どおりやれば解けるので、解き方がわからないと解けない図形の問題を組み合わせるのです。<br>
<br>
　難関校を受験する場合、問題集は標準新演習では物足りないので、発展新演習で取り組んでいく必要があります。<br>
　1冊の問題集を繰り返して解き、できない問題が1問もなくなるまで取り組むことが大事です。<br>
<br>
　英語については、勉強の基本は暗唱と文法と長文読解の練習です。<br>
　暗唱は学校の定期テスト対策に対しては教科書の暗唱でいいのですが、今の英語の教科書は会話が多く、内容の易しいものが多いので、校内のテスト対策として暗唱することはいいのですが、それだけでは不十分です。<br>
　教科書の暗唱は、1ページを20回以上読んで暗唱します。<br>
　余裕のある人はさらにそれを暗写するといいです。<br>
<br>
　英語の教科書以外の私のおすすめは、國弘正雄さんが監修した「英会話ぜったい音読入門編」を暗唱することです。<br>
　この本には、「続入門編」「標準編」「挑戦編」などもあります。<br>
　「入門編」も含めて、いずれも、中学で習う文法がすべて盛り込まれているので、この本を暗唱すれば文法の土台ができます。<br>
　普通の英語の読み物よりも密度が濃いと思います。<br>
<br>
　文法については、英語の問題集の文法の説明のところを、やはり1冊の問題集を繰り返すような形で読むことです。<br>
　英語の問題集の問題も、解く作業は時間がかかるわりに効果が薄いことが多いです。<br>
　なぜかというと、できる問題は最初からできたわけですし、できなかった問題は何度も繰り返さなければできるようにならないからです。<br>
<br>
　問題を解く勉強をすると、書く作業をすることが多いために時間がかかるのです。<br>
　書く勉強は、読む勉強よりも目安として5倍以上時間がかかります。<br>
　1回解く勉強をするよりも、その分読む回数を増やす方が身につきます。<br>
<br>
　ただし、英単語、英作文、社会科の固有名詞などは書かないと身につきません。<br>
<br>
　問題集の問題の横に答えを置いておき、その問題と答えを見比べて、この答えの場合は自分には難しいとかできないとか思ったところに線を引いておき、線を引いた部分を中心に繰り返して読むことです。<br>
<br>
　高校入試の英語の問題は、長文読解が出ます。<br>
　長文読解は読み慣れていないと時間がかかります。<br>
　また、習っていないような難しい単語が注釈付きで出てきます。<br>
<br>
　英語の文章を読み慣れていない人は、自分の知らない単語が出てくると、そこで急に読むスピードが落ちるのです。<br>
　読み慣れている人は、知らない単語が出てきても文脈で読み進めていくので早く解けます。<br>
　これは、国語の難しい問題文を読むときも同じです。<br>
<br>
　英語の長文読解のおすすめは、「全国高校入試問題正解英語」で、毎年の入試問題の各校の長文を読む練習をしていくことです。<br>
<br>
　理科と社会については、問題集を解くような勉強は、あまり能率がよくありません。<br>
　志望校の入試問題を見て、こういう問題が出るのだったら、教科書や参考書のどういうところを読む必要があるかと考えるのです。<br>
　すると、特に社会については、ほとんどが教科書で間に合うと思います。<br>
<br>
　しかし、理科については、計算的な問題は数学と同じで繰り返し解く必要があります。<br>
　国語・英語・社会は読む勉強が中心、数学・理科は解く勉強が必要と考えておくといいです。<br>
<br>
　中学生の勉強時間に関する記事を載せています。<br>
「がんばり方を間違えない中学生の勉強法」<br>
https://www.mori7.com/as/5436.html<br>
＝＝＝＝引用<br>
　中学1・2年生の場合、中学生の勉強時間の目安は、平日1.5時間、土日2.5時間です。<br>
　内訳は、平日は数学1時間、英語30分、土日は数学1.5時間、英語1時間が基本になります。<br>
　定期テストの2週間前からは、平日3.5時間、土日6-8時間を目安にし、数学・英語に加えて国語・理科・社会にも時間を配分します。<br>
＝＝＝＝<br>
<br>
　受験勉強に取り組むのは中学3年生からで十分ですが、2年生の終わりの春休みに志望校の過去問を購入して、答えを見ながらでいいので、少なくとも1年間分やってみることです。<br>
<br>
　なぜ過去問を春にやるかというと、過去問をやることによって、自分がどういう傾向を想定して勉強すればいいのかが自然にわかるようになるからです。<br>
<br>
　受験勉強の勝負は、中学3年生の夏休みです。<br>
　この中3の夏休みに猛勉強するために、中学2年生までに勉強の先取りをしておく必要があります。<br>
　特に数学に関しては、中3の夏休み前までに中3の勉強を終えるか、または途中まで進めていることが必要です。<br>
<br>
<br>
　中学生は、塾に行って勉強する人が多いと思います。<br>
　それは、みんなが塾に行っているのに、自分だけ行かないと不安だからという理由と、中2のころまではまだ勉強に対する自覚が薄いので、ひとりで勉強を続けることができないという理由からだと思います。<br>
<br>
　しかし、塾に行くと、塾に通うことが勉強のように思ってしまうことがあります。<br>
　また、塾の宿題をしたり、塾のテスト対策をしたりすることが勉強だと思ってしまい、自分なりの勉強をしなくなることがあるので、かえって勉強の効率が下がります。<br>
<br>
　志望校の過去問を研究して、自分のペースで自宅で勉強するのが、ひとりで勉強する力のある人にとっては最も効果的なやり方です。<br>
　中学3年生になると、誰でもそういうひとりでの勉強ができるようになります。<br>
<br>
　中学生が高校入試で自分のペースで勉強する習慣をつけると、高校生になり大学入試に取り組むときも、自分のペースで勉強するようになります。<br>
<br>
　自分で勉強する自信がないと、大学入試のときも予備校に通って勉強するようになりがちです。<br>
　しかし、大学入試は志望校による傾向が異なるので、特に自分で決めて勉強する方が能率がよくなります。<br>
　だから、中学生の間に、自分の力で勉強する習慣をつけておくといいのです。<br>
<br>
　ただし、中学3年生の夏からは模擬試験は受ける必要があるので、近所の塾で模擬試験の募集があるときは応募して受けさせてもらうといいです。<br>
　ただ、模擬試験の成績が優秀だと、その後、その塾に勧誘されると思いますが。<br>
 ]>
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2026-05-27T14:57:38+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Kotobanomoi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
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<link>https://www.mori7.com/index.php?e=5514</link> 
<title>説明文読書の代わりになる毎日小学生新聞</title> 
<description>


https://www.youtube.com/watch?v=cEjm9FJpDUY

●小学生新聞三紙の特徴と毎日小学生新聞の魅力

　言葉の森では、朝日小学生新聞、毎日小学生</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
<br>
<br>
https://www.youtube.com/watch?v=cEjm9FJpDUY<br>
<br>
●小学生新聞三紙の特徴と毎日小学生新聞の魅力<br>
<br>
　言葉の森では、朝日小学生新聞、毎日小学生新聞、読売KODOMO新聞の三紙を取っています。<br>
<br>
　それぞれ特徴があって面白いのですが、私が特に読み応えがあると思うのが毎日小学生新聞です。<br>
　それはいろいろなコラムが充実しているからです。<br>
　文章にはほとんどふりがなが振られています。<br>
<br>
　時事問題のようなニュース記事は特に読みませんが、説明文のコラムには思わず読みたくなるものがあります。<br>
<br>
●物語文だけでは育ちにくい説明文を読む力<br>
<br>
　今、小学生の読んでいる本を見ると、絵の多い本や物語だけの本が多いように思います。<br>
　物語の本は子供たちの感受性を育てるので、それは小学生時代にはとてもいい読書です。<br>
<br>
　しかし、物語文だけを読んでいると、説明的な文章の語彙や、理由や方法や原因といった構造を考えながら読む機会が少なくなります。<br>
　だから、物語文の本と説明文の本を組み合わせて読むことが大事ですが、小学生が読める説明文の本は極めて少ないのが現実です。<br>
<br>
　小学生が読める説明文の本でお勧めするのは「理科好きな子に育つ ふしぎのお話365」です。<br>
https://www.amazon.co.jp/dp/B08BCB3K69<br>
　しかし、これは内容は充実していますが、本が432ページと少し重たいので、気楽に読むということがしにくい面があります。<br>
<br>
●手軽に説明文へ触れられる毎日小学生新聞<br>
<br>
　その点、小学生新聞は、すぐに手に取って毎日新しい話題を読むことができます。<br>
<br>
　最近は、毎日小学生新聞にも作文の作品欄が少しずつ復活してきたようです。<br>
<br>
　小学生の皆さんは、低学年の子でも知的な興味や関心のある子は楽しく読めるはずですから、試しに一か月毎日小学生新聞を取ってみるといいと思います。<br>
　もちろん私は毎日新聞社から何ももらっていません（笑）。<br>
　ただ単純に小学生が読める説明的な文章が豊富にある媒体として毎日小学生新聞をお勧めするということです。<br>
<br>
●新聞が生み出す「共通の話題」と語彙力<br>
<br>
　子供たちの語彙力は、読書とともに対話によって育ちます。<br>
<br>
　毎日家庭に配られる小学生新聞であれば、子供だけでなく親も読むことができます。<br>
<br>
　子供が読んだ本について親が話をするというのは、親がその本の中身を知らなければできませんが、小学生新聞であればすぐに共通の話題ができます。<br>
　この共通の話題で親子が対話をすることが子供の語彙力を育てます。<br>
<br>
●新聞を読む習慣は親の働きかけから始まる<br>
<br>
　もちろん、子供は最初は漫画のところだけを眺めていたり、絵や写真を見たりしているだけかもしれません。<br>
　しかし、それを気長に見守ることが必要です。<br>
<br>
　そして、お母さんやお父さんが新聞を見て面白く思った記事を新聞の話としてではなく親の話としてしてあげるのです。<br>
　その話に子供が興味を持ってきたら、「それは、昨日の新聞に載っていたんだよ」などと教えます。<br>
　すると、子供は親子の対話から新聞を読むきっかけをつかむのです。<br>
<br>
●勉強の土台となる「日本語を読む力」<br>
<br>
　小学生時代の勉強で、最も大切なものは日本語です。<br>
　それは国語の勉強というのではありません。<br>
　漢字の書き取りをしたり、ことわざを覚えたりという知識の勉強ではなく、日本語の文章を読む力が身体化された能力として身につけられるということが大事なのです。<br>
<br>
　文章を読む力とは、言い換えれば考える力です。<br>
　考える力は、あらゆる勉強や知識の習得の土台になります。<br>
　その国語の勉強の要になるのは、読書と対話です。<br>
<br>
　そして、読書の代わりになる一つの方法として小学生新聞があり、親子の対話のきっかけとして小学生新聞があるということになります。<br>
<br>
●作文をきっかけにしたハイレベルな親子対話<br>
<br>
　親子の対話のもうひとつのきっかけは作文です。<br>
　小学１・２年生で、作文の課題が自由な場合は、その準備の段階で話をします。<br>
　小学３年生以上で、作文の課題があらかじめ決められている場合は、その課題に合わせてお母さんやお父さんが自分の子供時代の経験を話してあげるのです。<br>
<br>
　この親子の対話は、中学生になるとなかなかできにくくなります。<br>
　小学５・６年生が、最もハイレベルの親子の対話ができる時期です。<br>
<br>
　そのためには、小学校低・中学年から親子の対話の土台を作っておくことが必要です。<br>
　その対話のきっかけとして、小学生新聞を読む方法があると考えていくといいと思います。<br>
<br>
<br>
▽関連リンク（Geminiより）<br>
<br>
毎日小学生新聞（公式サイト）<br>
https://mainichi.jp/maisho/<br>
<br>
朝日小学生新聞（公式サイト）<br>
https://www.asahi.com/shimbun/asasho/<br>
<br>
読売KODOMO新聞（公式サイト）<br>
https://www.yomiuri.co.jp/kodomo/<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2026-05-26T06:59:44+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Kotobanomoi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
</item>
<item rdf:about="https://www.mori7.com/index.php?e=5513">
<link>https://www.mori7.com/index.php?e=5513</link> 
<title>今年のサマーキャンプは休止</title> 
<description>

　2026年のサマーキャンプは、8月11日から17日までのお盆休みの期間を設定していましたがこの期間はやはり参加しにくい人が多かったようです。
　5月25日の現時点でまだ参加者が少ないため、</description> 
<content:encoded>
<![CDATA[ <br>
<br>
　2026年のサマーキャンプは、8月11日から17日までのお盆休みの期間を設定していましたがこの期間はやはり参加しにくい人が多かったようです。<br>
　5月25日の現時点でまだ参加者が少ないため、2026年のサマーキャンプは、いったん休止させていただきたいと思います。<br>
<br>
　来年のサマーキャンプは、お盆休みなどの期間を除いた参加しやすい日程で行うようにしたいと思います。<br>
<br>
　すでに申し込まれた方、またご予定を考えられていた方には申し訳ありませんがご了解いただきたくお願い申し上げます。<br>
 ]]> 
</content:encoded>
<dc:subject></dc:subject> 
<dc:date>2026-05-25T15:57:58+09:00</dc:date> 
<dc:creator>森川林</dc:creator> 
<dc:publisher>Kotobanomoi</dc:publisher> 
<dc:rights>森川林</dc:rights> 
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