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記事 3269番  最新の記事 <一つ前の記事 一つ後の記事> 2018/10/21 
勉強のよくできる子ほど少人数クラスの学習を
森川林 2018/04/07 05:24 

 小学校低学年のときから、勉強のとてもよくできる子がいます。
 それは、お母さんが勉強をよく見てあげているからです。
 単に出来合いの教材を渡して勉強の時間を決めて守らせるという外側だけの勉強ではなく、勉強の内容面も把握して、子供が楽しめるように能率よく勉強を見てあげているのです。

 ところが、そのときは、それで全く問題ないように見えますが、小学校低学年までの親子の勉強が、小学4年生ごろからだんだん難しくなってきます。
 それは、子供に自立心が芽生えてくるからです。
 どんなにいい教え方を親がしていたとしても、子供は親に教えてもらうこと自体から自立したくなってくるのです。

 その結果、多くの家庭では、親がもう勉強を見ることはできないからと、子供を塾に行かせるような方向に向かいます。
 その結果、親が子供の勉強を把握できなくなっていくのです。
 子供の勉強の能率を考えた場合、親が勉強の内容を把握しているかどうかは、大きな差になります。
 子供の勉強を点数だけで見るのではなく、どういうところがわかって、どういうところがわかっていないかという内容的なところで見る必要があるのです。
 そうすれば、学年が上がっても、時間をかけない能率のいい勉強を続けることができます。

 そこで、言葉の森が勧めたいのは、子供が親の言うことをよく聞く小学校低学年のころから、少人数クラスで勉強をする時間を作っておくことです。
 低学年のころは、親が教えているだけで十分に見えますが、その親子関係だけのつながりは、そのときは太いように見えても学年が上がると急に細くなるときが来るからです。

 子供が少人数クラスの中で勉強をしていると、親子の関係だけでなく、子供どうしの友達関係ができます。
 すると、子供の勉強に関して、親と子、子供と友達、子供と先生という3つのつながりができるのです。
 これが、少人数クラスで勉強することの一つの利点です。
 つまり、子供の勉強面でのつながりが何重にもできるので、親子の勉強も、そのつながりの一つとして続いていくのです。

 言葉の森の少人数クラスの場合は、もう一つ利点があります。
 それは、言葉の森の勉強の方針が、知識を詰め込み、それを評価し、互いに競争させるという勉強法ではなく、それぞれの生徒が自分で問題を作り、それをみんなの前で発表し、互いの創造を認め合うという形で進めることを基本にしているからです。

 この創造する勉強は、実力のある子ほど熱心に取り組みます。
 単に問題を解くだけの勉強ではすぐに飽きる子が、問題を作る勉強では何時間もかけて仕上げることがあります。
 問題を解くだけの勉強は、訓練をすれば誰でもできるようになります。
 できることがわかっていて、誰でも同じ答えになる勉強をするのは、実力のある子ほど退屈なことです。
 問題を作り発表する勉強はそうではありません。自分の持てる力を全部出して取り組めるからです。

 しかし、問題を創造する勉強は、やってみると意外に難しく、子供ひとりではなかなか完成しません。
 実力のある子は、特に自分の力以上のことをやろうとするので、発想だけはよくても最後まで仕上げられないことが多くなります。
 そこで、登場するのが、お母さんやお父さんです。

 問題を解いて答えを出すだけの勉強であれば、親が関わる必要はあまりありません。
 せいぜい、子供がわからないところを教えてあげるだけです。
 そのわからないところも、学年が上がり子供が自分で解法を見て理解できるようになると、親がすることはほとんどなくなります。

 しかし、問題を創造する勉強はそうではありません。
 子供がうまく行かないときは、親も一緒に考えてあげないと、形として仕上がるところまで行かないことが多いのです。
 少人数クラスの勉強では、親、友達、先生とい3つのつながりができると書きましたが、更に、創造する勉強では、親と子のつながりが深くなるのです。

 しかも、その創造する勉強の発表で何が大事かというと、少人数クラスの場合、それは面白さなのです。
 コンクールに出品する作品とか、宿題として提出する作品とかいうものであれば、同じ創造する勉強であっても、きちんと完成していることが条件になります。
 正しいもの、完成したものを出そうとすれば、無理が出てきます。
 まして、入賞をねらうような高度な完成度を求めるようになると、子供の興味関心よりも、親の意図の方が強く出てきます。
 創造する勉強であっても、親が子供を引っ張るうような勉強では、子供にとって面白い勉強ではなくなります。

 ところが、少人数クラスであれば、発表する勉強は、失敗も含めて面白いことがいちばんの条件になります。
 それは、その発表を友達が見てくれているからです。
 もちろん、完成度を高めてすばらしい発表をすることもできます。
 しかし、たとえ失敗しても、面白い発表であれば、それも同じようにみんなに評価されるのです。

 こういう勉強で何が身につくかというと、創造することの面白さを感じる心、つまり創造性です。
 今の学校や塾の勉強では、創造性が評価されることは滅多にありません。
 創造性を発揮して間違ったことをするよりも、先生に言われたとおりにやって正しい答えに到達することが求められるからです。
 だから、勉強のよくできる子ほど、創造性を失っていきます。

 勉強などは、本人がやる気になったときに、正しい方法で時間をかけて取り組めば、誰でも必要なところまではすぐにできるようになります。
 その準備としては、家庭で毎日の自主学習をしていればいいだけです。
 つまり、その学年で習う勉強が普通にできていれば、勉強はそれで十分なのです。

 勉強ができることよりもずっと大事なのは、あらゆることに創造性を発揮して取り組む姿勢です。
 それが社会に出てから、最も必要になるからです。
 社会では、言われたとおりにすることよりも、言われた以上のことをすることが重要になります。
 その言われた以上のことをするのが、創造性という姿勢です。

 実は、子供はみんな、生まれつきそういう創造性を持っています。
 いたずらっ子というのは、その創造性をよく発揮する子です。
 ところが、今の教育体制の中では、創造性を発揮することを我慢しないといけないような空気があり、よくできる子ほどそういう空気に適応してしまうのです。

 言葉の森のオンライン少人数クラスは、そうではありません。
 ただし答えを出すことよりも、面白い問題や作文や発明や発見や実験や経験を発表するクラスなのです。
 盛りだくさんすぎますが(笑)。

●言葉の森 受講案内 ●言葉の森 講師育成講座

 小学校低学年のときから、勉強のとてもよくできる子がいます。
 それは、お母さんが勉強をよく見てあげているからです。
 単に出来合いの教材を渡して勉強の時間を決めて守らせるという外側だけの勉強ではなく、勉強の内容面も把握して、子供が楽しめるように能率よく勉強を見てあげているのです。

 ところが、そのときは、それで全く問題ないように見えますが、小学校低学年までの親子の勉強が、小学4年生ごろからだんだん難しくなってきます。
 それは、子供に自立心が芽生えてくるからです。
 どんなにいい教え方を親がしていたとしても、子供は親に教えてもらうこと自体から自立したくなってくるのです。

 その結果、多くの家庭では、親がもう勉強を見ることはできないからと、子供を塾に行かせるような方向に向かいます。
 その結果、親が子供の勉強を把握できなくなっていくのです。
 子供の勉強の能率を考えた場合、親が勉強の内容を把握しているかどうかは、大きな差になります。
 子供の勉強を点数だけで見るのではなく、どういうところがわかって、どういうところがわかっていないかという内容的なところで見る必要があるのです。
 そうすれば、学年が上がっても、時間をかけない能率のいい勉強を続けることができます。

 そこで、言葉の森が勧めたいのは、子供が親の言うことをよく聞く小学校低学年のころから、少人数クラスで勉強をする時間を作っておくことです。
 低学年のころは、親が教えているだけで十分に見えますが、その親子関係だけのつながりは、そのときは太いように見えても学年が上がると急に細くなるときが来るからです。

 子供が少人数クラスの中で勉強をしていると、親子の関係だけでなく、子供どうしの友達関係ができます。
 すると、子供の勉強に関して、親と子、子供と友達、子供と先生という3つのつながりができるのです。
 これが、少人数クラスで勉強することの一つの利点です。
 つまり、子供の勉強面でのつながりが何重にもできるので、親子の勉強も、そのつながりの一つとして続いていくのです。

 言葉の森の少人数クラスの場合は、もう一つ利点があります。
 それは、言葉の森の勉強の方針が、知識を詰め込み、それを評価し、互いに競争させるという勉強法ではなく、それぞれの生徒が自分で問題を作り、それをみんなの前で発表し、互いの創造を認め合うという形で進めることを基本にしているからです。

 この創造する勉強は、実力のある子ほど熱心に取り組みます。
 単に問題を解くだけの勉強ではすぐに飽きる子が、問題を作る勉強では何時間もかけて仕上げることがあります。
 問題を解くだけの勉強は、訓練をすれば誰でもできるようになります。
 できることがわかっていて、誰でも同じ答えになる勉強をするのは、実力のある子ほど退屈なことです。
 問題を作り発表する勉強はそうではありません。自分の持てる力を全部出して取り組めるからです。

 しかし、問題を創造する勉強は、やってみると意外に難しく、子供ひとりではなかなか完成しません。
 実力のある子は、特に自分の力以上のことをやろうとするので、発想だけはよくても最後まで仕上げられないことが多くなります。
 そこで、登場するのが、お母さんやお父さんです。

 問題を解いて答えを出すだけの勉強であれば、親が関わる必要はあまりありません。
 せいぜい、子供がわからないところを教えてあげるだけです。
 そのわからないところも、学年が上がり子供が自分で解法を見て理解できるようになると、親がすることはほとんどなくなります。

 しかし、問題を創造する勉強はそうではありません。
 子供がうまく行かないときは、親も一緒に考えてあげないと、形として仕上がるところまで行かないことが多いのです。
 少人数クラスの勉強では、親、友達、先生とい3つのつながりができると書きましたが、更に、創造する勉強では、親と子のつながりが深くなるのです。

 しかも、その創造する勉強の発表で何が大事かというと、少人数クラスの場合、それは面白さなのです。
 コンクールに出品する作品とか、宿題として提出する作品とかいうものであれば、同じ創造する勉強であっても、きちんと完成していることが条件になります。
 正しいもの、完成したものを出そうとすれば、無理が出てきます。
 まして、入賞をねらうような高度な完成度を求めるようになると、子供の興味関心よりも、親の意図の方が強く出てきます。
 創造する勉強であっても、親が子供を引っ張るうような勉強では、子供にとって面白い勉強ではなくなります。

 ところが、少人数クラスであれば、発表する勉強は、失敗も含めて面白いことがいちばんの条件になります。
 それは、その発表を友達が見てくれているからです。
 もちろん、完成度を高めてすばらしい発表をすることもできます。
 しかし、たとえ失敗しても、面白い発表であれば、それも同じようにみんなに評価されるのです。

 こういう勉強で何が身につくかというと、創造することの面白さを感じる心、つまり創造性です。
 今の学校や塾の勉強では、創造性が評価されることは滅多にありません。
 創造性を発揮して間違ったことをするよりも、先生に言われたとおりにやって正しい答えに到達することが求められるからです。
 だから、勉強のよくできる子ほど、創造性を失っていきます。

 勉強などは、本人がやる気になったときに、正しい方法で時間をかけて取り組めば、誰でも必要なところまではすぐにできるようになります。
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 つまり、その学年で習う勉強が普通にできていれば、勉強はそれで十分なのです。

 勉強ができることよりもずっと大事なのは、あらゆることに創造性を発揮して取り組む姿勢です。
 それが社会に出てから、最も必要になるからです。
 社会では、言われたとおりにすることよりも、言われた以上のことをすることが重要になります。
 その言われた以上のことをするのが、創造性という姿勢です。

 実は、子供はみんな、生まれつきそういう創造性を持っています。
 いたずらっ子というのは、その創造性をよく発揮する子です。
 ところが、今の教育体制の中では、創造性を発揮することを我慢しないといけないような空気があり、よくできる子ほどそういう空気に適応してしまうのです。

 言葉の森のオンライン少人数クラスは、そうではありません。
 ただし答えを出すことよりも、面白い問題や作文や発明や発見や実験や経験を発表するクラスなのです。
 盛りだくさんすぎますが(笑)。

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コメント欄

森川林 2018年4月7日 5時33分  
 親に言われたとおり、先生に言われたとおりにやる勉強は面白くありません。
 やれば、誰でも同じようにできるようになるだけだからです。
 能力のある子ほど、そういう答えの決まった勉強よりも、自分で創造する勉強を好みます。
 実は、子供はみんなそういう創造性を持っています。
 それが、今の教育体制の中では、創造性を発揮しない方が褒められることが多いのです。
 創造性を発揮して失敗するよりも、言われたことをそのままやって成功する方が評価されるからです。
 だから、よくできる子ほど創造性を失ってしまうのです。


nane 2018年4月7日 5時42分  
 難問を出すと喜んで取り組む子がいます。
 能力も意欲もある子です。
 しかし、そういう子は、本当は難問を解くような方向で勉強させるのではなく、新しいものを創造する方向で勉強をさせるといいのです。
 というのは、難問というのは結局答えのある勉強なので、解法を理解すれば誰でも解けるようになるからです。
 難問を解くというのは、受験期に受験勉強としてやればいいことであって、普段から、特に低学年からやることではないのです。


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