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図書問題
得点:100点
森リン点:0点
もりのへなそうる 11 2026年 10月 t0006-0

問1:◎ 20点
問題1:てつたとみつやは、ちずをかいて、おべんとうをもって、もりへたんけんに出かけ(でかけ)ました。
正解:○ あなたの答え:○
解説:ふたりは、自分(じぶん)たちでかいたちずをもって、もりへたんけんに出かけ(でかけ)ました。**2.

問2:◎ 20点
問題2:てつたとみつやが、もりで見つけ(みつけ)たのは、小さな(ちいさな)白い(しろい)たまごでした。
正解:× あなたの答え:×
解説:ふたりが見つけ(みつけ)たのは、赤(あか)ときいろのしまもようをした、大きな(おおきな)たまごでした。**3.

問3: 20点
問題3:この本(ほん)を読ん(よん)でいちばん心(こころ)に残っ(のこっ)たことを60~100字(じ)の範囲(はんい)で書き(かき)ましょう。
解答:uuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuuu(100字)

問4: 20点
問題4:似(に)た話(はなし)または似(に)た例(れい)または想像(そうぞう)したことを60~100字(じ)の範囲(はんい)で書き(かき)ましょう。
解答:iiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiiii(100字)

問5: 20点
問題5:この本(ほん)を読ん(よん)での感想(かんそう)を60~100字(じ)の範囲(はんい)で自由(じゆう)に書き(かき)ましょう。
解答:oooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo(100字)

講評:
 『もりのへなそうる』を読んで、問題にも取り組めました。
 ○×問題は20問中20問正解で、満点です。
 問3・問4・問5は、いずれも100字を書こうとした点は立派です。
 ただ、今の答案は同じ文字が続いていて、本で心に残ったこと、似た経験や想像、読後の感想が読み取れません。
 次は問3で場面、問4で自分の経験や想像、問5で感じたことを具体的に書いてみましょう。
 自分の言葉で表せば、文章の力が大きく伸び(のび)ます。