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鹿原本
鹿原本
★このページは、暗唱の原本と確かめるためのものです。
・1には【1】~【3】、2には【4】~【6】、3には【7】~【9】を入れる。
・題名は、その長文の文頭を参考にしてつけ直す。
雨ニモマケズ/小諸なる古城のほとり
漢詩/大学
春はあけぼの/学問のすすめ
江雪/偶成/白帝城/方丈記/田子の浦ゆ
天地初めて発(ひら)けし時
やまとうたは、ひとのこころをたねとして
秋の田のかりほの庵の
たれをかも知る人にせむ
春の夜の夢ばかりなる
矢ごろ少し遠かりければ
大上は天を師とし
天は自ら助くるものを助く
いろはにほへと
野煩野に到りまししとき
およそ人となれるものは
いづれの御時にか
山高きが故に貴からず
己より兄には礼敬を尽くし
祇園精舎の鐘の声
善人なをもて往生をとぐ
秘する花を知ること
武士は萬事に心を付け
翁曰くそれ誠の道は
経書を読むの第一義は