人間及び動物を通して(感)

   小5 あきはや(akihaya)  2025年9月4日

 人間及び動物を通して、相手の素性や気持ちがわからぬことからくる不安と警戒の念が、特に挨拶行動を要求するのである。人間の場合、出会の挨拶行為は相手が以後仲良く共に行動して行けるかどうかの、身元確認にもつながっている。そのためには、挨拶がそれぞれの社会で文化的に行われている。この性質を強く持った、やや特殊な挨拶としては、仁義や敵味方を暗闇で判別するのに用意られる合言葉などは挙げられる。このような解釈が正しいと思われる理由は、人間でも動物でも短い出会いの際の挨拶と、長い別離の後に起こった再会時の挨拶はその入念さ、強さが異なるのである。

 動物は人間のように立って挨拶は早々見たり目撃したりはあまりしないが動物には動物の挨拶がある。動物は動物らしくちゃんと動物どうして挨拶を交わしていることがあるが人間には動物の挨拶を知りをしないことだ。人間はもともと猿でそこから人間という生き物は進化していった。これからも人類は進化を続けるのだ。でも人類は進化はしないと思う。人類は企業やITが進化するだけで、人類自体は進化はしていないのだ。これで言えることは人類が動物とどう接しているかで生き物の反応が変わることだ。

 もしも動物と人間の立場が変わったら人間は首にリードをつけられるかもしれないし無理やり引っ張られる可能性があって怖いので人間と同部との立場は変わらないでほしいです。それに僕ら人間は二足歩行なので首にリードつけられたら、怖くて怖くて動けなくなると思うしそれに首が苦しくて息ができなくなり倒れて病院に連れて行かれて、気持ち悪くなる可能性がある。後四つん這いで歩くのはすごく怖い。もうそこに犬はいぬ……

 動物は嫌なこともあるし嬉しいことがあることがわかったが、動物は人間には言えないが、嫌なことがたっくさんあっても人間のようにはわからない話せないから動物の嫌なことがわからないことがある。