僕の大好きな食べ物
小4 あえつな(aetuna)
2025年11月4日
「やっぱり美味しいなー」
この時はknockという僕の友達のお父さんが働いているお店にチームで行って祝勝会をしている時にご飯が美味しくて喜んでいる様子です。僕はこの時に美味しすぎて何回も何回も食べてしまいました。僕はその時いっぱい食べた中で一番美味しかったのはフライドポテトとスパゲティーです。その味は今まで食べたことのなかったような味だったので例えるとまるで、まぼろしのご飯のようでした。僕は本店に行ったことはあったけど、田町店に行ったことが無かったからメニューも違って美味しかったです。
僕のknock田町店のご飯美味しいなーという思いが天に届いたのかみんながknock のご飯美味しいなーと言って野球チームの祝勝会になるとknockに行くようになりました。ぼくがこのように大好きなお店に行くことができているのは野球チームのともだちがいるからです。その友達とは保育園からの知り合いで、保育園でもよく一緒に話していました。ちなみに僕が野球チームに入るというふうにお母さんが友達のお母さんに伝えたらその友達もその野球チーム入りたいと言って野球チームに入りました。それだけ昔からの仲がいいのです。
僕はお母さんに「昔好きだったお店はどこでそのお店で好きだったものは何だった?」と聞くと「昔住んでいたところにお母さんのお母さんが毎週外食に連れて行ってくれて、そのお店の名前は一つ目がミズノというお店で、二つ目のお店の名前は覚えていないけどスープ専用のお皿やクルトン専用のお皿まであったんだよ。そしてその時食べたコーンクリームスープの味はいまでもわすれられないよ」と言っていました。僕はお母さんの昔の話を聞いてそういうお店があるのだったらいずれかは連れて行ってほしいなと思いました。
僕はそのような話も聞いたけど正直いうとお母さんのご飯よりknockのご飯のほうが美味しいなと心の中で思っていました。僕はそのときに何回もおかわりしたお皿を店員さんに返しました。