小さい頃から大切にしているもの

   小4 あこちは(akotiha)  2025年12月4日

        小さい頃から大切にしているもの

                            あこちは 

 私は本を読むのが大好きです。私が持っている本の中でも「迷宮教室」と「名探偵コナン」という小説が書いてある本を大事にしています。「迷宮教室」はサンタサンにもらってでももらいたい本でした。特に「迷宮教室」は本を読むのが苦手な人も読みたくなると思います。

 私がもう一つ大切にしているものは少し大きめの貝殻がに小さくて可愛いい小物や貝殻がついた飾りです。なぜなら私が一年生か二年生の時までやっていた英語の中の一番大好きな先生からもらったものだし、すごくきれいでかわいく、これを見ると先生と楽しかった思い出が思い浮かんでくるからです。私はクリスマスにお母さんからもらった腕時計も大切にしています。これは日ずけと曜日も書いてありますしかもこの腕時計は防水なので水に濡れても大丈夫です。これは四年生の時にもらったばかりだけどずっと大事にしようと思いました。腕時計は英語の試験の時も使うので、失くさないようにします。

 お母さんが大事にしているものは人にもらった年賀状や手紙です。なぜなら手紙は書いた人の思いがつまっているし、しばらく合っていない人の思い出が思い浮かぶからです。それを聞いて私は数え切れない手紙があるのだろうと思いました。これからもらう手紙も保管するだろうと思いました。ちなみに私ももらった手紙などは取ってあります。なので私とお母さんは、まるで双子です。私のお父さんが大事にしているものは高校生のときに、自分でデザインを考えてつくったジャージです。それを今も大事にしているそうです。べつに使っているわけではないけれど思い出として取ってあるそうです。私も

そういう自分ででデザインを考えてつくる服をいつかつくってみたいです。

 私が今も持っている貝殻のかざりと腕時計は大人になってもずーっと大切にもっていたいです。なぜなら、どちらも私の思い出を思い浮かばせてくれるからです。この二つを見ると英語をこれからもがんばるぞと思うからです。

「これからも大切にするよ」