乗馬

   小4 あけみか(akemika)  2025年12月4日

「高っ」と馬に乗って思いました。それは初めて馬に乗った時の感想です。最初はとてつもなく馬の上から見える世界はこわかったです。でも、何回も馬に乗れば乗るほど楽しくなりました。最初は馬の上に乗るだけでこわかったけど、その高さから見るしせんはまるでしんげきの巨人の高さの見え方でした。で一年もたちだんだん馬に乗るのがこわくなくなってきました。一つ階級が上のクラスになるとしょしんしゃとちがって今まで乗ったことのない馬にものれてよく走りそのときお友だちの馬が虫にこわがっていたのか分からないですけど、急にけったり走って馬の速さにちょっとはたえていたけど馬から落ちて先生がそのぼうそうした馬をとめるべくむちで足をたたいたところ足にむちがからまって先生ごと土まみれになりずっと走っていたけどほかの先生がかけつけてそのぼうそうした馬を止めていたのでとてもこわかったです。あるとき先生たちが一つ上の階級で先生が馬に乗って走っていたので先生になんで先生ものっているのですかと聞いたら先生たちも乗らないとへたになるかららしいです。でもなんかここさい近先生からうちのお母さんになんか話していたのでまさかおれレベルアップのかくりつがあるのかもとどきどきしました。だけどきいてはーと思いました。くらを買ってくださいと言われたそうです。約二十六万円もしました。そっから乗馬にもへんかがありました。あした飛んだらたのしくてたまりませんでした。そしておわってまたとびたいと言ったら本当に飛ばさせてくれてたのしかったです。まるでその速さは車のようでした。父のインタビュー昔のときに父はよくバスケットボールのしあいに出て勝ったことがあったそうです。そのあとみんなでパーティみたいなことをしていたそうです。でもおとうさんでも一位になれるんだと思いました。バスケットボールで一位とっていたのがすごいと思いました。おどろいた。乗馬は運動できてなにより馬との信らい関けいを強められます。ぼくはたづなをもちさぁいくよと馬を歩かせました。