こんにちは〜(◠‿◠)
大好きな乗馬の作文が清書作文として立派に仕上がりましたね。
1月からも好きなことを作文にたくさん書いていきましょう。
<<え2016/816pみ>>
あけみかさん、馬に乗ったときの気持ちがとてもよく伝わってきました。
最初は怖かったけれど、だんだん楽しくなっていく様子がよくわかります。
「まるでしんげきの巨人の高さの見え方でした」というたとえがとても上手で、馬の高さを想像しやすかったです。
また、先生やお友だちの馬の様子も詳しく書いていて、乗馬の場面が生き生きと感じられました。
先生が馬に乗る理由を聞いたり、お母さんの話を聞いたりして、乗馬のことをよく考えているのも素敵です。
お父さんのバスケットボールの話を入れたことで、文章が立体的になり、乗馬だけでなく家族のことも伝わってきました。
「まるでその速さは車のようでした」というたとえも、乗馬の楽しさをよく表しています。
最後に、自分がたづなを持って馬を歩かせたところで終わっているので、動作や情景がしっかり感じられます。
これからも、感じたことや経験したことをたくさん書いて、楽しい作文を続けてくださいね。
【項目評価】
たとえの使い方:よくできています
前の話や聞いた話:よく書けています
ですます調:よく書けています
動作情景の結び:よく書けています
内容◎ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎
字数/基準字数:845字/800字
思考点:49点
知識点:42点
表現点:60点
経験点:77点
総合点:53点
均衡点:-3点
■思考語彙 9種 13個 (種類率69%) 49点
かららしい,たので,とめるべき,と思う,ないと,なるから,のかも,ません,乗れば,
■知識語彙 7種 17個 (種類率41%) 42点
世界,乗馬,先生,巨人,最初,運動,階級,
■表現語彙 71種 113個 (種類率63%) 60点
あした,あと,うち,おとうさん,おれ,お母さん,かく,くら,けい,ここ,こと,ごと,さ,しあい,しせん,しんげき,そう,そっ,たち,とき,ところ,どきどき,なに,へた,ほか,ぼう,ぼく,まみれ,みたい,みんな,よう,らい,りつ,ん,インタビュー,クラス,バスケットボール,パーティ,レベルアップ,一,一つ,万,上,世界,乗馬,二,今,位,何,信,先生,六,円,十,友だち,回,土,巨人,年,急,方,昔,最初,父,虫,足,車,運動,関,階級,馬,
■経験語彙 39種 52個 (種類率75%) 77点
おどろく,おわる,かけつける,きく,くださる,くれる,ける,こわがる,さく,させる,せる,たえる,たたく,たつ,たまる,できる,とぶ,とめる,とる,と思う,なれる,のる,のれる,られる,れる,乗る,出る,分かる,勝つ,強める,止める,歩く,聞く,落ちる,見える,話す,買う,走る,飛ぶ,
■総合点 53点
■均衡点 -3点
乗馬
小4 あけみか(akemika)
2025年12月4日
「高っ」と馬に乗って思いました。それは初めて馬に乗った時の感想です。最初はとてつもなく馬の上から見える世界はこわかったです。でも、何回も馬に乗れば乗るほど楽しくなりました。最初は馬の上に乗るだけでこわかったけど、その高さから見るしせんはまるでしんげきの巨人の高さの見え方でした。で一年もたちだんだん馬に乗るのがこわくなくなってきました。一つ階級が上のクラスになるとしょしんしゃとちがって今まで乗ったことのない馬にものれてよく走りそのときお友だちの馬が虫にこわがっていたのか分からないですけど、急にけったり走って馬の速さにちょっとはたえていたけど馬から落ちて先生がそのぼうそうした馬をとめるべくむちで足をたたいたところ足にむちがからまって先生ごと土まみれになりずっと走っていたけどほかの先生がかけつけてそのぼうそうした馬を止めていたのでとてもこわかったです。あるとき先生たちが一つ上の階級で先生が馬に乗って走っていたので先生になんで先生ものっているのですかと聞いたら先生たちも乗らないとへたになるかららしいです。でもなんかここさい近先生からうちのお母さんになんか話していたのでまさかおれレベルアップのかくりつがあるのかもとどきどきしました。だけどきいてはーと思いました。くらを買ってくださいと言われたそうです。約二十六万円もしました。そっから乗馬にもへんかがありました。あした飛んだらたのしくてたまりませんでした。そしておわってまたとびたいと言ったら本当に飛ばさせてくれてたのしかったです。まるでその速さは車のようでした。父のインタビュー昔のときに父はよくバスケットボールのしあいに出て勝ったことがあったそうです。そのあとみんなでパーティみたいなことをしていたそうです。でもおとうさんでも一位になれるんだと思いました。バスケットボールで一位とっていたのがすごいと思いました。おどろいた。乗馬は運動できてなにより馬との信らい関けいを強められます。ぼくはたづなをもちさぁいくよと馬を歩かせました。