休み時間
小4 あこちは(akotiha)
2026年1月1日
休み時間
あこちは
私はふだん本を読んで休み時間をすごしています。外遊びはまったくしません。私は家でも本ばかり読んで運動はしません。それほど読書はなによりも、面白いと思います。中でも私がはまっているのはサンタサンにもらった「迷宮教室」というほんです。これは何回読んでも面白いです。今も読んでいます。
前、懇談会の時にお母さんが先生に家でも本を読んでいることを言ったらとてもびっくりしたそうです。でも私はいつも当たり前のように本を読んでいたので逆にそれを聞いてびっくりしました。ほかにもクラスに同じ本好きが一人しかいないので、放課はいつもその子と休み時間をすごしています。お母さんはよく「ちゃんと運動もしてね」といいます。すると私はもし外に無料の遊園地ができればきっと遊びに行くのになと思います。私はよく「本を読むのが好きってすごいね」と言われるからそのときはなんだか嬉しくなります。なのでこれからも本をたくさん読みたいなと思いました。
お母さんが小学生のときは休み時間に裏山へ言って遊んでいたそうです。お母さんの学校は半島の先っぽにあったから前には海、後ろには山があったそうです。そして、なが放課はグリーンタイムという名前で、海や山へ行っていい時間だったそうです。お母さんは山へ行って基地作りをしたそうです。木のえだや落ち葉などえお拾ってきて組み合わせたそうです。家の形にして、遊んでいたそうです。なので、あまり関係のない学年とも仲良くなったそうです。その遊びは、小学生まで続けたそうです。ちなみにその山は天然記念物だったそうです。それを聞いて私はいつも体にいいことうをしていたんだなと思いました。
私はこれを通してこれからはたまに外で遊ぶようにしたいです。誰もいなくなった放課の教室は静まり返っていた。