たのしいゲーム大会

   小3 あさほた(asahota)  2026年1月1日

 楽しいゲーム大会

2026年あけましておめでとうございます。今年は、うま年です。今回は1月3日ぼくの家でぼくとパパと兄とCPでゲーム大会ました。注意:CPとは、ゲームのAiのことである。ゲーム大会で人生ゲームとマリオカートをした事について話します。「穂高ナイスー」人生ゲームで、ぼくがCPのお金をなくした時の兄の反応です。1番うれしい事はゆう勝した事です。人生ゲームははじめてです。兄が「えーたくさん子どもうんでるやん!」と、ぼくにいいました。

ぼくは「けっこんしたら明るい感じの男の子と女の子をまるで数の子みたいにたくさん生みたいな」とおもいました。

どうしてかというと、にぎやかな家族にしたいからです。

そのつぎにマリオカートをしました。兄が強すぎて、僕がつまらなくなりました。 母は、「10秒待ったらいいじゃない?」と言いました。兄が「じゃ、間取って5秒!」と答えました。兄がスタートを5秒待ってくれたので楽しいゲームになりました。兄がスタート5秒待ってくれたのは、「たまには、やさしさもひつようだ。」と思ったかもしれません。僕は「やさしいなーうれしいなー」と心から思いました。

母に聞いた話ですが、子どものころ、あにとゲームで僕と同じように兄が強すぎてゲームをやめたそうです。僕はこの母をかなしそうと思いました。

もし僕が母の兄だったらやさしく手加減す

ると思います

僕が優勝した時は「やったぜ―優勝したぞー」ガッツポーズしました。

僕はまた、楽しいから、家族でゲーム大会やりたいと思います。