起きたくないな

   小4 あけみか(akemika)  2026年1月2日

 布団から出たくない

僕は毎朝布団から出たくない感じです。僕は出たいけど寒いので出たくないからベッドの端に行ってばれないようにしたらちょとだけ眠る時間がいつもよりほんの少し長くなってとてもよかったです。前におばあちゃんの家に行ったときに布団から出られないからまるでナマケモノのようだとおばあちゃんに笑われましただから布団から出て次にこたつのなかに入ります。そして身を隠し寝る再びで今度はお父さんに見つかりました。なのでおばあちゃんちにはベッドが四台あることに気がつきました。なのでおばあちゃんの部屋ならおばあちゃん以外は入れないからお母さんやお父さんに見つかる心配がありませんそこに約2時間ねれました。その後ご飯を食べる時間になったに仕方がないけど寒いけど腹は減ったしなー食べたいからでも寒いしなーこれはまるで究極の2択だどうしようどっちもいいし出たら寒いでもでなかったら出なかったで腹が減りう悩むどっちもいいそこでマジでご飯を食べるかそれより寒いからご飯を食べずに寝るかでも飯を食べないと本当に悩んだ結果結局ご飯を食べに行きましたでもやっぱりとても寒かったです。なのですぐにご飯を食べ終わってまたおばあちゃんの部屋に入り寝ようとしたら、今度は十五分もないうちにおばあちゃんが部屋に来て見つかりました。

いつも不思議なことが起きるんです起きてもないはずなのに気付いたらいつの間にかさっきまでベッドにいたはずなのになぜか下で寝ていましたなので学校だったことを思い出しやべぇ学校に遅れると思い急ぎました休日の日は寒いから外で遊びたくないなーと思いましたでもドッジボールとかして大体の公園いっても誰も遊んでないから遊びたいんだけど遊べないのが最悪なんで遊ぼうとしてるのに誰も遊んでないのだろうと疑問に思いましたまあまあ江波の人たちあんまり遊ばないからでもごく一部の人たちは遊んでいるのでその子たちの名前お覚えてまた今度遊べるようにする。

お父さんのインタビュー朝寒すぎて秒でストーブのの前に行き霜焼けを温めた思い出これはお父さんが小学生のころの話です。じぶんにもしもやけがあるなーとおもいました。なんでしもやけができると言いうと乗馬クラブの雪が寒くてそれでしもやけができます。

布団から出たくないから下にもぐったらばれない。

僕はお父さんに「あと五分と」言いながら布団の中に潜る。