こんにちは〜(◠‿◠)
目標字数達成!がんばりましたね。タイピング入力もして、いい作文が書けましたね。٩(ᐛ)و
<<え8002み>>(自分だけがしたこと:前の話聞いた話)寒い朝、ベッドから出られないことがとてもよく伝わる作文が書けましたね。特に、おばあちゃんの家での寒い朝の出来事は、どうしても寒くて布団から出たくない思いとお腹が空いて朝ごはんを食べたいという思いの葛藤がとてもよく伝わってきました。不思議なこととした、下で寝ていたこともクスッと笑みが出ます。お父さんの話は霜焼けについて、自分の乗馬のことと合わせて書いているのがいいです。
<<え8003み>>(たとえ/です。ます。)「〜結果結局ご飯を食べに行きましたでもやっぱりとても寒かったです。」の(です。)の書き方をして、文末の表現がよくなりますね。おばあちゃんが「まるでナマケモノのようだ」と笑われてしまったという表現は、読んでいてイメージがとてもし易かったです。
<<え8004み>>(心の中で思ったこと)寒い朝は、「布団から出たくないから下にもぐったらばれない。」と心の中で思ったのですね。
<<え8001み>>(動作情景の結び/三文ぬきがき:感)「僕はお父さんに『あと五分』と言いながら布団の中に潜る。」と動作の結びが書けました。バッチリです。
書き方
作文の読み返しの時は、作文を音読しますが、句点「。」を入れるところを意識して読み返してみましょう。
最後の行:「〜布団の中に潜る。」→「〜布団の中に潜りました。」と文末はていねいな書き方に統一しましょう。
<<え2013/360み>>
あけみかさん、布団から出たくない気持ちがとてもよく伝わってきました。寒くて布団から出るのがつらい朝の様子が、まるで自分のことのように感じられました。おばあちゃんの家でのエピソードや、お父さんのインタビューを入れて、文章がとても立体的になっているのがすばらしいです。たとえの表現も「まるでナマケモノのようだ」や「究極の2択だ」という言葉が使われていて、気持ちがわかりやすく伝わってきますね。布団の中での工夫や、寒さとご飯の間で悩む様子も、心の中で思ったことがよく書けています。最後に学校に遅れそうになって急ぐ場面や、休日の公園の様子も描かれていて、動きや情景がよく想像できました。全体を通して、あけみかさんの素直な気持ちや日常の小さな出来事が生き生きと描かれていて、とても楽しく読めました。これからも自分の思ったことを大切にして、いろいろな場面をたくさん書いてみてくださいね。
【項目評価】
たとえがうまく使われています
前の話聞いた話がよく書けています
心の中で思ったことがよく書けています
動作情景の結びがよく書けています
ですますがよく書けています
内容◎ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎
字数/基準字数:1002字/800字
思考点:77点
知識点:52点
表現点:60点
経験点:66点
総合点:64点
均衡点:1点
■思考語彙 20種 25個 (種類率80%) 77点
いるので,しよう,たいから,たはず,だろう,とおもい,と思う,ないから,ないと,ないはず,にもしも,に思う,のになぜ,ません,寒いから,寝よう,減りう,言いう,遊ぼう,食べざる,
■知識語彙 22種 28個 (種類率79%) 52点
一部,不思議,乗馬,今度,仕方,以外,休日,公園,名前,大体,学校,小学生,布団,心配,時間,最悪,江波,疑問,究極,結局,結果,部屋,
■表現語彙 71種 105個 (種類率68%) 60点
あと,うち,お母さん,お父さん,こと,これ,ころ,ご飯,さっき,そこ,その後,それ,たち,たはず,どっち,ないはず,ばあちゃん,ぶん,やけ,よう,ん,インタビュー,クラブ,ストーブ,ドッジボール,ベッド,マジ,一部,下,不思議,中,乗馬,五,人,今度,仕方,以外,休日,僕,公園,分,前,十,台,名前,四,外,大体,子,学校,小学生,布団,心配,思い出,日,時間,最悪,朝,江波,疑問,秒,究極,結局,結果,腹,話,誰,部屋,雪,霜焼け,飯,
■経験語彙 31種 54個 (種類率57%) 66点
すぎる,ちる,つかる,てる,できる,とおもい,と思う,に思う,ねれる,ばれる,もぐる,入る,入れる,出る,寝る,思い出す,急ぐ,悩む,気がつく,気付く,減る,温める,潜る,終わる,見つかる,覚える,起きる,遅れる,遊ぶ,遊べる,食べる,
■総合点 64点
■均衡点 1点
起きたくないな
小4 あけみか(akemika)
2026年1月2日
布団から出たくない
僕は毎朝布団から出たくない感じです。僕は出たいけど寒いので出たくないからベッドの端に行ってばれないようにしたらちょとだけ眠る時間がいつもよりほんの少し長くなってとてもよかったです。前におばあちゃんの家に行ったときに布団から出られないからまるでナマケモノのようだとおばあちゃんに笑われましただから布団から出て次にこたつのなかに入ります。そして身を隠し寝る再びで今度はお父さんに見つかりました。なのでおばあちゃんちにはベッドが四台あることに気がつきました。なのでおばあちゃんの部屋ならおばあちゃん以外は入れないからお母さんやお父さんに見つかる心配がありませんそこに約2時間ねれました。その後ご飯を食べる時間になったに仕方がないけど寒いけど腹は減ったしなー食べたいからでも寒いしなーこれはまるで究極の2択だどうしようどっちもいいし出たら寒いでもでなかったら出なかったで腹が減りう悩むどっちもいいそこでマジでご飯を食べるかそれより寒いからご飯を食べずに寝るかでも飯を食べないと本当に悩んだ結果結局ご飯を食べに行きましたでもやっぱりとても寒かったです。なのですぐにご飯を食べ終わってまたおばあちゃんの部屋に入り寝ようとしたら、今度は十五分もないうちにおばあちゃんが部屋に来て見つかりました。
いつも不思議なことが起きるんです起きてもないはずなのに気付いたらいつの間にかさっきまでベッドにいたはずなのになぜか下で寝ていましたなので学校だったことを思い出しやべぇ学校に遅れると思い急ぎました休日の日は寒いから外で遊びたくないなーと思いましたでもドッジボールとかして大体の公園いっても誰も遊んでないから遊びたいんだけど遊べないのが最悪なんで遊ぼうとしてるのに誰も遊んでないのだろうと疑問に思いましたまあまあ江波の人たちあんまり遊ばないからでもごく一部の人たちは遊んでいるのでその子たちの名前お覚えてまた今度遊べるようにする。
お父さんのインタビュー朝寒すぎて秒でストーブのの前に行き霜焼けを温めた思い出これはお父さんが小学生のころの話です。じぶんにもしもやけがあるなーとおもいました。なんでしもやけができると言いうと乗馬クラブの雪が寒くてそれでしもやけができます。
布団から出たくないから下にもぐったらばれない。
僕はお父さんに「あと五分と」言いながら布団の中に潜る。