【清書】私が大切しているもの
小4 ろこん(rokon)
2025年12月4日
「キンコーンカーンコーン」
「えぇ。もう終わり。まだ読んでいるのに……」
私は今、「パタン!」と本を閉じました。なぜかというと、休み時間の終わりのチャイムがなったからです。私は休み時間に図書館へ行ったり、絵をかいています。だいたい登校した時の休み時間に図書館へ行き、昼休みに絵をかくのが日常です。
みんなにはおもしろそうなことが起こりました。ある日、私は図書館にいました。すると、友達そっくりな子を見つけて、友達と思って声をかけた。すると、全く知らない人で、小声で「誰……?」と言っていました。 私は恥ずかしくて小声で「すいません……。」と言いました。恥ずかしすぎて耳まで真っ赤になっていたと思います。
私のお母さんは小学三年生の頃、泥団子というドッジボールと鬼ごっこ重なったようなゲームにはまっていたそうです。 このゲームは、運動場に足でおーきな丸を書いて、その中にほんの少しうにゃうにゃした丸を書いた後、そのうにゃうにゃした丸の中を逃げる人が全部全部で往復して、外側に鬼がいて逃げる人に攻撃して当たったら鬼の勝ち。当たらなかったら逃げる人の勝ち。というゲームです。本当に面白いのかなと感じました。
やったー。私は今、漫画が書き終わりました。