まほうの文学館
小2 どきんちゃん(akayuri)
2026年1月3日
月曜日、家族で文学館に行きました。なぜ魔法の文学館に行ったかというと、学べるし、楽しそうだったからです。魔法の文学観は角野栄子さんがアッチ・コッチ・ソッチとドッチのおばけシリーズを書いて建てた文学館ですまるで中は、本がたくさんある本のお城です。入るとき、とてもドキドキワクワクしていました。本を一冊読みました。中にあるカフェでご飯を食べました。チキンカツサンドを頼もうと思ったら、売り切れていました。でも代わりに魔女の宅急便に出てくるネコのジジのカレーを食べました。ご飯が柔らかくて、ルーに野菜が入っていて、とてもおいしかったです。ところで、なんかひいちゃんと約束していたような……。
「そうだ一緒に題名を同じにするんだった、中身は違うけど、そう言われたんだった!」
(最悪最低ひいちゃんゴメンねこんな情けない私でも許してね)私は心の中で言いました。今度文学館に行く時は、ひいちゃんとお泊まりしたいなと思いました。