僕はがは嫌いだ

   小4 あけみか(akemika)  2026年1月3日

 いまから三十七年前あまり前、ちょうど、第二世界大戦が終わって、アメリカと日本の間で物資や人が移動がさかんになりました。ところが、このケムシは、成長すると網から出て単独で歩きまわり葉を食べるようになります。成長は、八百から千個ほどの卵を生みますから、一つ一つの親からせいぜい四、五の子どもが生きることになるでしょう。

1月の金曜日か月曜の時に大事件が起きました学校の算数プリントを先生が棚から取ろうとしたらバタバタバタバタとみんなの頭の上を飛びみんないっせいにきゃーーーとみんなせんせいと僕を抜いてみんなさけびました。でもこのがはチャドクガじゃないだから素手で捕まえ外に逃がして手を洗いに行って終わったかと思ったらまさかのドアが開きそのまま二日かんほったらかしにしていました。そしたらまさかの噓だろまじかと思いました。まさかのこんどは鉛筆削りの下にいてがまた飛んでしまいみんなキャーーとゆってしましましたうるさーとその時思いましたそのきゃーーの声はまるで有名人でもいるのかと思ウぐらいの声の大きさでした。他にも二年生の時に巨大なクモが出てきてそれも従業中なのでみんなそれにかかわらずみんな僕も合わせてキャーーといいました幸いみんなすぐクモのことを忘れて従業に集中していたので事なきことを得れた大きなクモ普通だったら殺虫スプレーで倒されていたはずのクモなのに。

お父さんインタビューキャンプある夏の夜トイレに行ったらまさかのガがいてとても気持ち悪かったそうです。でも今はLEDになったからガをあんまり見かけなくなったそうです。もし全部木が食べられたらクワガタが捕まえられなくなるかも。まさかのこのガの幼虫がクモやカマキリアシナガバチにも食べられておかげさまで生存率はなんと50パーセント程度だと聞いてこれは気はめて繫殖が厳しいのではないかと思いました。