食べ物がくさる理由

   小3 あさほた(asahota)  2026年1月3日

 食べ物がまっ茶色にくさる理由は、小さな生き物のせいだということが文から分かりました。ぼくが1番かんしんしたのはその生き物がさんそが苦手な事です。ぼくには、発酵食品を食べたけんけんがあります。納豆を食べました。ねばねばしていました。とろまめ占いがありました。トロ豆占いは、パッケージに書かれている豆の数で、運勢を、占います。それで、兄ときそっています。

 なぜかと言うと、ぼくには、さんそがなければ生きられないからです。「まるで、くだものがうんことおしっこみたいにくさくなる理由は、こいつか。」多分、これは、その小さな生き物を見つけた人の声です。

そのひとの名前は、ルイ・パスツールといいます。化学の先生です。化学のせいせきは、日本で、ふつうだったそうです。

何でこんなけんきゅうをしたのかと言うと「ワインがくさった理由を調べてほしい。」と、いらいをうけたというこです。

 これが、かれを生物学 とくに微生物に向かうきっかけになったそうです。

グレープジュースをワインにへんかさせることが出来ます 、こうぼというび生物がげんいんです。かれが発見しました。

また、び生物を体に取り込むことで、めんえきをかくとくできることを、発見しました。

もし、かれが発見していなければ、インフルエンザワクチンとか、コロナワクチンが、そんざいしないかもしれません。多くの人がなくなったかもしれません。とってもとてもこわそうなことです。最初はルイ・パスツールは。ワインのにおいをかいで、「くっさ、何がげんいん何だろうか。」と、首をかしげて、鼻をつまみました。ぼくは、ルイ・パスツールは、すごい、発見をしたと思います。なぜかと言うと菌について、色々な発見をしたからです。