小4 あけみな(akemina)
2026年1月4日
「まてー!」
「タッチ!」
ぼくは学校で毎日のように鬼ごっこをしています。ぼくたちは校庭で鬼ごっこをしていて、クラスのほとんどの人が参加しています。雨などの時は、教室で折り紙を折って遊んだり、本を読んだりしています。
ぼくは鬼ごっこで逃げるときの方が鬼より好きです。なぜなら、逃げ切れたり、まいたりすると楽しいからです。その時のコツは、人の多いところに行くことです。ぼくの学校では鉄棒がタイヤの遊具なので、そこに行くと鬼と距離を離せたり、まいたりすることができます。もう一つは、ぐるぐる走ることです。そうしたらんぼくはゆっくり走っているのに、相手は、追いかけることが必死で疲れてしまいます。そこで隙を突いて全速力で走れば逃げることができます。鬼から逃げ切れると、とても嬉しいです。
お母さんに小学生の頃の休み時間に何をしていたか聞いてみました。お母さんは休み時間、友達とどろけいをしていたそうです。お母さんは、泥棒で、仲間を助けることに命を賭けていたそうです。ぼくだったら、 一人で、隅っこの方で隠れていそうです。
ぼくは鬼ごっこが大好きです。なので、もっとやりたいです。また学年全体で鬼ごっこをしたいです。なぜならぼくの学年は百人くらいなので、欧米であったら楽しそうだからです。ぼくはそう思いながら鬼から逃げようとしていました。