僕はがは嫌いだ

   小4 あけみか(akemika)  2026年1月4日

いまから三十七年前あまり前、ちょうど、第二次世界大戦が終わって、アメリカと日本の間で物資や人が移動がさかんになりました。ところが、このケムシは、成長すると網から出て単独で歩きまわり葉を食べるようになります。成長は、八百から千個ほどの卵を生みますから、一つ一つの親からせいぜい四、五の子どもが生きることになるでしょう。

1月の金曜日か月曜日の時に大事件が起きました。学校の算数プリントを先生が棚から取ろうとしたらバタバタバタバタとみんなの頭の上を飛びみんないっせいにきゃーーーとみんな叫んでせんせいと僕を抜いてみんなさけびました。でも、このがよく観察したらこれはチャドクガじゃないだから素手で捕まえ外に逃がして手を洗いに行って終わったかと思ったらまさかのドアが開きそのまま二日かんほったらかしにしていました。そしたらまさかの噓だろまじかと思いました。まさかのこんどは鉛筆削りの下にいてこれ見た時まるでおれたちのこうどうがよまれているかのようにおもいおどろきました!まさかこんなにも蛾がすごいと思いました。また飛んでしまいみんなキャーーとゆってしましましたうるさーとその時思いましたそのきゃーーの声はまるで有名人アイドルでもいるのかと思ウぐらいの声の大きさでした声の大きさおよそ鼓膜が破れるほどのうるささだった。他にも二年生の時に巨大なクモが出てきてそれも従業中なのでみんなそれにかかわらずみんな僕も合わせてキャーーといいました幸いみんなすぐクモのことを忘れて授業に集中していたので事なきことを得れた大きなクモ普通だったら殺虫スプレーで倒されていたはずのクモなのに。

お父さんインタビューキャンプでは、ある夏の夜トイレに行ったらまさかのガがいてとても気持ち悪かったそうです。でも今はLEDライトになったから田舎の公衆トイレでガをあんまり見かけなくなったそうですでも夜にクワガタが捕まえられなくなるのは昆虫大好きな僕にとってはとてもつらいことですだってLEDライトになる前までよなかのよじに起きて捕まえようとおばあちゃんと探し位に行ってもあのライトになってからいらい一匹も集まらなくなって捕まえるのが困難なので蛾がいてもいいから元の普通のライトに戻してはくれんかのー。もし全部木が食べられたらクワガタが捕まえられなくなるかも。まさかのこのガの幼虫がクモやカマキリアシナガバチにも食べられておかげさまで生存率はなんと50パーセント程度だと聞いてこれは気はめて繫殖が厳しいのではないかと思いました。