頑張りたいランニング
小4 あこゆり(akoyuri)
2026年2月1日
頑張りたいランニング
原百合音
「今日こそランニングをつかれずにやらなきゃ。」
私は、そんな事を言いながら朝起きました。お父さんも一緒にランニングします。
ランニングをするのは、すずしい秋ごろです。
私は、今年の秋ごろにお父さんと一緒に二キロメートルランニングをしました。
やってみて、ようち園のころとあまりかわっていないなと思いました。
その時私は、あまり成長できていない事がかなしいというきもちもあったけど、二キロメートルも走って、つかれたなという気もちのほうが強かったです。
私はいつも、マラソンをすると、足がぼうのようになってしまうと思いました。
しかし、ゴール地点についた時は、たっせいかんがものすごくありました。
お父さんは、やせるために、ランニングをしています。
しかし、目標を立てながらやりたいという思いから、去年はフルマラソンの四十二キロメートル走ったそうです。
ゴール地点についた時は、たっせいかんでいっぱいだったと言っていました。
私は、お父さんの話をきいて、四十二キロメートルも走った事がすごいと思いました。
理由は、私の走っている長さは二キロメートルなのでその二十一倍というふうに考えられるとびっくりしたからです。
私は、人間も馬のように走れたらいいのになと思いました。
やっぱり、全然ランニングをしていないと、次やった時に成長ができていなくて、成果もでないんだなと学びました。
そして、私もお父さんのように、四十二キロメートルを走ってみたいなと思いました。
そのためには、いっぱい練習をしないといけないので、時間があったら練習したいと思いました。
私は今日も馬のように走りたいなと思いながら、ランニングをお父さんと一緒に始めました。