お正月楽しい!(清書)

   小5 いずみ(akanui)  2026年1月4日

お正月楽しい!

                             いずー

 「あけましておめでとうございます。」

私は、一月一日になると同時に、家族にの挨拶をした。私はこの時、おばあちゃんちにいた。そこで、雪が少しだけ降っていた。だが私は外で遊ばなかった。なぜなら、外は寒いから家の中で遊んだ。他にも理由がある。それは家の方がゆっくり遊べるからだ。

 私は、大みそかと一日におせちを食べた。わたしはいちもくさんに「数の子」を取った。私はそれでも足りないと思っていたのでスーパーでたくさん買っといてもらった。でも、だいたいみんな平等に食べた。数の子は子孫繁栄という意味で、おせちに入っているらしい。他にも、黄色いダイヤモンドとも呼ばれているらしい。なぜなら、黄色だから縁起が良かったり、金運アップ、子宝に恵まれるそうだ。だから、私もその言葉の通り子供をたくさん産みたい。あと、金運もアップしたい。その次の日とらへんに、おせちがバラバラに食べられるのを食べた。それはみんなでつまんで食べた。

 私はお母さんに、お正月一番楽しいことは何か聞いてみた。

「お年玉かな。」

と答えてくれた。次はなんでか聞いてみた。

「お年玉をもらえると嬉しいからだよ。」

と教えてくれた。もらったお金はどうしてるかも聞いてみた。

「貯金してるよ。」

と教えてくれた。私は貯金してる人は多いのかなと思った。なぜなら私も、貯金してるからだ。でも私が管理しているわけではない。なぜなら私が持っていると、すぐに使ってしまうから、お父さんにあずかっておいてもらっている。だから、自分の財布のお金が無くなったら必要な分だけ返してもらっている。だから、自分で貯金しているわけではない。

 お正月は楽しいことがたくさんあるということが分かった。なぜなら家族みんながゆっくりすごせるからだ。私は家族に夜中寝る前に、

「今年もよろしくお願いします。」

と言って寝て行った。