めんどうくさい 清書
小1 あさしも(asasimo)
2026年1月4日
今日、お母さんと僕は、お姉ちゃんの部屋で洗濯物を箪笥に入れました。その時にお母さんが
「面倒くさい。」
と言いながら箪笥の引き出しを「バーン」と押しました。それを聞いた僕は、
「何歳?」
と聞きました。お母さんは、
「四十一歳だよ。」
と言いました。お母さんは、
「なんで?」
と聞いたので、僕は、
「さいがついているから面倒くさいだよ。」
と答えました。するとお母さんと僕は、大笑いしました。まるで大笑いは嵐のようでした。ケラケラと笑いました。もし僕が面倒くさくなったら、国語辞典を引きません。どうしてかというとつまんなそうだからです。僕は、何歳と聞かれたら、動物のサイと言います。お父さんは天才と言います。面白いからお父さんにこのことを伝えたいなと思いました。面白くして優しくお母さんに話しかけたいです。