四年生になったらつくるんだ
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年月日
二日前に中条小学校で、中条小学校の一年二組の一班と六年二組の一班で、中条フェスティバルで遊びました。一番楽しかったのは、六年二組の三番出口に行った時です。
三番出口に行って三問目の時お兄ちゃんが、
「ほら僕たち二回やったから、つぎ一年生にやらせようよ。」
と言ってくれたので私は、
「ありがとう。」
と言いました。すると、松本さんが
松本さんが下に貼ってあるブロックを眺めて、
「これ、さっきのブロックと違う。」
と言ったので私は、
「本当だ。色が違う」
と言って二人でにこっと笑いました。私は一問目の時、三番出口をやってくれている人に、
「ありがとう。
と優しく静かに言うと、私が言ってあげた人が静かに、
「ありがとう。」
と返してくれたので嬉しくなりました。三番出口はまるで間違い探しみたいでした。
私は、お父さんが子供の頃中条フェイスティバルみたいなお祭りがあったか聞いてみると、
「うーん、あったようななかったようなだけど多分あった。」
と答えてくれました。もし私が、六年生だったら、三番出口ぐらい面白いものをできません。どうしてかというと、私は才能がないからです。六年生はきらきらしていてかっこよかったです。
これからもお客さんになったり、お店屋さんを考えて、六年生のようにきらきら輝いてみたいです。