変わるとどうなる?
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年月日
変わるとどうなる?
土井 柑奈
この文章は、きっと勝手に動物の住む場所を変えたらダメと言っている。
私が、小学四年生の時私が、日本からアメリカにきてそして、私の新しい学校に来てお昼の時間になった時私は、友達に昼ごはん(給食)は、外で食べるんだよ!と、言われた時私は、初めて知ったから驚いてしまった。なぜなら、日本の学校ではいつも昼ごはん(給食)を教室の中でたべてるからだ。初めてアメリカの学校の昼ごはん(給食)を友達と一緒に食べた時私は、まるで学校の友達と一緒にピクニックをしているみたいだと、思った。友達と一緒に昼ごはん(給食)を食べている時私は、これが「所変われば品変わる」はこう言うことかと、思った。
お家でお父さんに日本以外の違う国に言ってん日本とは違うなって思ったことは何?と、聞いたらお父さんは、日本とアメリカを比べてアメリカ 人は、自分の意見をちゃんと言うと、言っていた。取材をした後お父さんは、自分の意見をちゃんと言うことが普通だと思ってそういう人に頑張ってなったと、言っていた。お父さんの思いを聞いた後私は、私もお父さんのようにもっと自分の意見をちゃんと言える人になりたいなと思う。お父さんを取材している時途中で私は、心の中で私は、お父さんの話では「所変われば品変わる」と言うことは合ってるのかな?と、心の中で思った。
「島に住む動物と大陸」を読んで不思議だなと思ったことは、「島の法則」だ。なぜなら、文章の四段落から五段落からは、「大陸から島に連れてこられたゾウは、だんだんと小さくなり、ついには成じゅうになっても肩までの高さが一メートル、仔牛ほどしかないものが出現した。大陸では巨大なマンモスがのし歩いていたのである。一方ネズミを見てみると、島のネズミは大きくなり、ネコほどもあるものが出現した」と、書いてある。「島に住む動物と大陸」でかわいそうだなと、思ったことは、勝手に動物達の住む場所を変えること。なぜなら、文章の中のように大陸から島に連れてこられたゾウとネズミは、体の大きさが変わったりするし、もし私達が、ゾウやネズミとかで勝手に連れて来られて来られたりしたらとても怖いし勝手に体の大きさが変わってとてもしんどいかもしれないから。
たとえ、「所変われば品変わる」と言うことわざがあっても勝手に動物や人の住む場所を変えちゃダメだ。なぜなら、人の住む場所やたくさんの動物達が、住む大陸や島には色んないい良さがあるし人々や動物達には好きな好みが、あったりするからだ。