頑張ったこと
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年月日
「あともう少しで書き終わる本番のつもりでやるんだ」と鉛筆を握って一生懸命書いている。そんな風に頑張って志望校の過去問をがんばって解いてる日々だった。難しい問題や解くのに苦労する問題もあったけど自分なりにがんばっていた。しかし塾のテストをいざ受けてみると思ったと通りにうまくいかず悲惨な点数を取ることもあった。結果だけを見てしまいついつい今日は勉強はいいやと思うこともあった。結果はすぐ出ないことは知っていたけどついついやらない日が出てきてしまう。僕の塾では宿題が出されて1週間後に出すというものがあった。でもぼくはそれをちょくちょく忘れてしまうことがある。そのせいかテストで思うように実力が出せなかった。それを改善して頑張って宿題の解き直しや復習をがんばったらいい点数がとれた。それを継続するのは難しいけど自分が頑張った分だけい結果がでたのだ。でも本番1か月前一日一回算数計算プリントを解かないといけないことになった。計算プリントは宿題とは違ってずっと同じことの繰り返しで今日で終わらせてしまおうなどができなかった。なのでたまにさぼってしまって引き延ばしになることがあった。でもそこでゆっくりやろうなどと思わないでやらなかった日はがんばって取り返した。最初は時間がかかっていたもんだいでもだんだん早く正確解けるようになり自分の成長を感じられた。先生やともだちからも元気をもらってどんどん自分のやる気が上がっていると思った。頑張ったと思ったが終わった改めて結果がどうあれ努力した事実は変わらない。僕は受験を通して努力の大切さやあきらめなければ自分が成長すると実感しました
この経験を踏まえてこれからの勉強生活にも生かしていきたい。
偉人トーマス・エジソンは発明王と呼ばれているが最初から天才だったわけではなくものすごく努力と失敗の積み重ねで発明を成功させている。エジソンは理解が遅いと子供のころ言われていたがそのため学校をやめてお母さんが勉強をおしえたくさん本ををを読みなぜなどと好奇心をはぐくんで言いました
エジソンで有名なのは電球の発明です。エジソンはすぐできたわけではなく千回以上の実験をしたといわれたいる。エジソンは研究に夢中になると一日3時間から4時間しか寝ないこともあったそう。僕は自分の目的のためなら何千回も実験失敗しても挑戦し続ける姿から努力することの大切さを学びました。
人間にとってがんばるとは目標に向かって自分の力を出してあきらめないで前に進むことが大事だと思う。勉強やスポーツをしているともうやめたい、疲れたなどのことを思うかもしれない。でもそんなときでも自分の力を信じてあきらめずに姿勢を「頑張る」という事だと思う。頑張ることには必ず意味があり努力や工夫を重ねて自分の未来を切り開くことにもつながる。つまり、がんばるとは困難が結果が出なくともそれを理由に逃げないで目標に向かって努力することである。