おどろいたこと
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年月日
ぼくはおどろいた事について考えてみました。
ぼくは、一年前の冬、『ツインリンクもてぎ』の森の中を歩いていました。その時に強い風がふいてきて、まるで鳥のフンが落ちてくるような音がしました。それに気づかなかったからフンの音みたのが落ちてきた。それは大きな木の枝だった。ぼくの頭に落っこちてきた。枝にぶつかってぼくはヘルメットをかぶっていたので大丈夫だったけど、それでおどろいてがけに落ちそうになりました。この事があってぼくは、びっくりすることをおぼえました。
お姉ちゃんは、一ヶ月前に推しのユーチューバーがホラーのユーチューブをみました。それは、まるで本物のお化けのようだったそうだ。
お母さんは、お姉ちゃんが二歳の時にびっくりする事があった。『ピーッ』と車のドアが閉まる音と『えーん』とお姉ちゃんが泣く声が聞こえて、お母さんはそれを見てびっくりして助けに行ったら、お姉ちゃんの手がドアにはさまっていた。お母さんはお姉ちゃんの手がとれたと心配になった。
ぼくは、この事を知っておどろくと言うのは、人間にとっていろいろな人にとっていろいろな感情をもたらせる大事な役割である。そしておどろいてたくさんのけいけんをしていろいろな体験をしたいです。