2026年3月の春のじゅけん(3月2週の振り替え)
小3 あさほた(asahota)
2026年3月4日
「春が近づいて来たね~。」
「そ~だね~。」
これは、3月13日のぼくと、ぼくのお母さんの会話なんです。
ぼくが、1番、春だな~と、思ったのは、6年生が、中学じゅけんでことです。なぜかと言うと、6年生は、春になると、中学じゅけんをするからです。
これは、ぼくのそうぞうの会話ですが、小学6年生のAさんと、Bさんと、Cさんが中学じゅけんで受かったときの会話です。
Aさんが、「よっしゃー!マジでじゅけん受かった!!!」
と言うと、
Bさんが、「マジで⁉よかったな~。勉強したかいがあったな~。中学でもいっしょに会話出来るで!」
と、へんじをしました。
Cさんが、「じゅけん受かっておめでとうございます!」
と言うと、
Aくんと、Bくん「Cくん、君も受かったん⁉おめでとう!!!」
とへんじをしました。
これも、ぼくのそうぞうですが、Aさんと、Bさんと、Cさんのお母さんとお父さんの会話です。
Cさんのお母さんは、
「うちらの子どもが、中学じゅけんに受かったなんてまるで、ゆめみたい!本当になけてくるわ!」
と言うと、
Aさんと、Bさんのお母さんたちは、
「そうだね!本当にゆめみたい!」
と、答えたら、
Aさんと、Bさんと、Cさんのお父さんが、
「子どもたちが受かって本当に!おめでとうございます!おいわいで今日は、みんなでお寿司屋さんだー!」
と、会話をしたかもしれません。
これは、お父さんから聞いた話ですが、中学・高校・大学じゅけんで、ぼくが受かるかくりつは、たったの5%{たったのすずめのなみだ}くらいです。どうしてかというと、ぼくが宿題やっているときに、答え見ながらやっているからだそうです。多分、じゅけんが受かった人は、宿題をやっているときは、答えを見ないと、思います。
もしぼくが、中学受けんでごうかくしたら、ぼくは、あたたかな感じで、
「やった、きせきだー!」
と、ハイタッチして、よろこんでいるかもしれません。
ぼくは、
「じゅけんで、ごうかくしてみたいな~。」
と、思いました。