ヒトとイエバエの対ひ

   小4 けんと(aotou)  2026年3月4日

寿命はヒトを、平均65年とすれば、イエバエはわずかに2週間です。ハエが、短い期で大量の、卵を産むことには、大きな意味があります。これを人にあてはめると、百メートル、全力疾走してきた人が、壁の前で速度をゆるめずぴたりととまることになるでしょう。

いちばんすごいと思ったのは、そのまま速さを替えずにぴたりと壁にとまります。と、いうところです。

3年生ぐらいのときに、十秒間ぐらいおなじくらいの速さで少しだけゆっくり走りました。

今考えると、ちょっとだけだけど、走る速さがはやくなりました。

お母さんから聞いた話で「ハエがてをこすっているみたいに、私も寒いときに、手をこすっていたよ」といっていました。

ぼくは、お母さんの話を聞いたときに、手をこするほどの寒さっていったいどれくらいの寒さなのだろうと思いました。

ハエは、まるで、電光石火みたいなはなさで、ものすごく小さいドローンみたいです。また、ハエは、まるでものそごく小さいジェット機みたいです。

半年で億の百倍以上の数になるのが初めてしりました。また、イエバエのじゅみょうが二週間なのをはじめてしりました。