ヒトとイエバエの対比(感)

   小5 あこちは(akotiha)  2026年3月4日

 ヒトとイエバエの対比(感想)

あこちは

 ヒトとイエバエの対比を少し進めてみると、大きさは言うまでもないでしょう。ある薬品に対して、抵抗せいのある個体がいたとしましょう。無だな運動をしないことは、活動のエネルギーを大切にしていることになります。        一番驚いたのは相当な速さで飛んできたハエでも、そのまま速さを変えずにピタリと壁に止まることができるということです。なぜなら、私は絶対にそんなことはできないからです。

 タブレットによるとあるハエは危険を察知すると1/100秒で進路を変えて危険を回避することができるそうです。なんとハエは、1秒で300回羽ばたけるそうです。虫の羽ばたく回数は小さくなるほど増えるそうです。ちなみにカは1秒に600回羽ばたけるそうです。しかも、ハエに取ってハエたたきはまるでスローモーションに見えているそうです。これを調べたあと私は、ハエは小さいながらに色々とすごいところがあるのだなととてもビックリしました。そして、私はハエはなんの役にも立たないのにと思っていた気持ちがなくなり思ったよりすごい能力を持っているのだなと思いました。ハエはハエー。これからはエピソードです。私が四年生のとき六月に家族そろってあるところにキャンプをしにいきました。そこでBBQを始めるとハエがたくさん集まってきました。別にそのままでもいいとお父さんは思っていたと思います。でも虫に弱いお母さん、妹、私がギャーギャー騒ぐのでお父さんがハエたたきでたたいていました。そのあと私はどうやってハエが食べ物にありつくのか気になって調べてみました。ひとつは嗅覚です二つめは味覚だそうです。

 私がようちえんせいのときなぜかわからないけど競争するとき走り終わるとハエのようにピタリと止まっていました。そして、なぜか先生に起こられました。でも今はもちろんそうなことはできません。逆にすごいと思いました。

 ハエはただのどうでもいい存在だったけど少しハエのことも考えながら生活しようと思います。自然はまだまだ知らないことだらけなのでもっとくわしくなりたいと思いましたこれからも色々頑張りたいです。