どうやって月はできた?
小6 あけとか(aketoka)
2026年3月4日
どうやって月はできた?
土井 柑奈
長文を読んだら、月は地球の一部がちぎれて飛び出した跡だと言う説を立てていた。本当は科学は何もかも知っているわけではなくて、ほんの自然の姿の一部をかじっているのにすぎないですから、いろいろと角度を変えて自然を見ているとつぎつぎと新しい発見が生まれてくる。出来上がった科学の理論とか解説とかにこだわりすぎてすべてをそれにのっとって(=基準として従って)考えると言う傾向が強すぎますと、新しい発展が起こらなくなる。こんなことが書かれていた。
私が、小さい頃私は、もともと地球とか月など宇宙にあるたくさんの惑星は、神様から作られたかと、思った。なぜなら、小さい頃私は、ドラえもんの映画を見てのび太が、地球をドラえもんと一緒に作っていたから地球など宇宙にあるさまざまな惑星は、神様から作られたと、思った。でも、「月ができた原因に」を読んで私は、納得したから今、私は地球や月など色んな惑星達を作ったとは思わない。
私が、家でお母さんに時間がたつと変わったことは何?と、聞いたらお母さんは、お
母さんが円の円周率の計算をするときは、いつもお母さんは、3.14で計算をするけれど、数年後に誰かがいつも円の円周率の求め方する時に毎回3.14でやるのはめんどくさいからこれから円の円周率を求める時は3でもとめようと、言った。でも、数年後に円の円周率を求める時に3はおかしいから3.14にもどそうと、言って3.14に戻したと、お母さんは言っていた。お母さんを取材した後私は、円の円周率の求め方を3でやるようになったのは私とお母さんの間に起きたから円の円周率の求め方を3で学んだ人はきっと円の円周率の求め方を学び直したのかな?と、思った。たとえば、もし誰かが小学校で円の円周率の求め方を3で学んで中学生になった時突然先生に今から円の円周率の求め方を学び直しますと、言われたらきっとびっくりするだろう。
四字熟語では、「半信半疑」という言葉がある。このように月ができた原因にでは、色んな解説が書かれているがまだ本当かうそかわからないからたまに半分信じたりたまに半分信じない。私が、「月ができた原因に」をよんで分かったことは二つある。一つ目は、たとえみんなが言っていようとしてももしかしたら間違えてるかもしれないこと。二つ目は、たとえ他のやり方を変えても元に戻してしまうこと。なぜなら、もとのやり方がいいからだ。