ハエはすごいんだ
小5 あけみか(akemika)
2026年3月4日
ヒトとイエバエの対比を少し進めてみると、大きさは言うまでもないでしょう。その点ヒトでは、ほかの生き物にとって何の役にも立たない子供が生き続けることになります。このように短期間で、仲間の性質をすべて変えてしまうことができます。一番この長文を読んで驚いたのは、にしゅうかんというわずかな時間で200個も生むところに驚きました。
お父さんのインタビュー似た話は、カマキリの卵を孵化させようとしました。でもっ虫取かごの隙間からその生まれてきたカマキリが逃げてしまい、そして洗濯物を干していいる時ににカマキリがついていてお父さんのお母さんがそこで大きな大きな悲鳴を上げたそうです。キャーー そのあとお父さんが思ったことうわ、カマキリが逃げて悲しかったそうです。
今年の話です。ハエが教室に二匹いて授業中なのに、耳元をブーンと飛ぶので、しかもハエが嫌いの子はひめいをあげていました。なので僕が倒そうとして叩こうとしたんで場所もぴったりだったはずなのに、九十度に急によけてたたけなくて今思うとハエはすごいんだなーと圧倒されました、ハエがたかってはえーな。
あと驚いたのは二週間しかいきれないのに卵をなんと二百個も生むのがすごいと思いました。ハエは二週間というは短い時間で卵を産み新しい命をつないでいるところがすごいと思いました。ハエがそんなにすごいんだとこのちょうぶんをよんでおもいましたなのにやっぱハエはちょっと怖いかもです。なんでかというとよく見るのはうんちの近くにいているのであんまり近くに寄りたくありません。あと近寄りたくもありません。