こんにちは〜(◠‿◠)
 作文は途中(とちゅう)まで書いたようですが、提出(ていしゅつ)してくれました。٩(ᐛ)و

<<え8001み>>(要約(感想)/書き出しの工夫)会話文で書き出しの工夫ができました。

<<え8002み>>(体験実例)クラスメイトが転校して行った時の体験とクラス替え(がえ)で親友とクラスが分かれてしまった体験が書けました。どちらの体験も、別れる時の気持ちについてと今はどうなったかと書かれているのがいいですね。お母さんから聞いた話が途中(とちゅう)で終わっていますね。

<<え8003み>>(たとえ/ダジャレ表現(ひょうげん))「雨が降っ(ふっ)てきた。あ~面倒くさい(めんどうくさい)な~。」と言葉遊びが書けました。ダジャレ表現(ひょうげん)バッチリです。
 
<<え8004み>>(わかったこと)これらの体験からどんなことがわかったかを書きてまとめるといいですね。


<<え2010/383み>>
以下はAI森リン評価(ひょうか)です。


あこちはさん、文章を読んで、あなたの気持ちがよく伝わってきました。
しょうたくんが引っ越す(ひっこす)ことになったときのクラスのみんなの気持ちや、プレゼントを作ったことがとても心温まります。
しょうたくんが鉛筆(えんぴつ)をみんなに配ったエピソードは、思い出が具体的に書かれていて、読んでいる人もその場面を想像(そうぞう)しやすいです。
また、大親友とクラスが別れてしまったときの気持ちの変化も丁寧(ていねい)に書かれていて、あこちはさんの心の動きがよくわかります。
「雨が降っ(ふっ)てきた。あ~面倒くさい(めんどうくさい)な~。」という日常(にちじょう)の一言が入っていることで、文章にリアルな生活感が出ていてよいですね。
文章の中で、しょうたくんとの思い出や大親友との関係がしっかりと描か(えがか)れているので、読み手にとっても身近に感じられます。
これからも、自分の気持ちや周りの人との関わりを大切にしながら、文章を書いていってください。

項目(こうもく)評価(ひょうか)
・気持ちがよく伝わる文章が書けている
・具体的なエピソードがしっかり書けている
日常(にちじょう)の様子が自然に入っていて生活感がある
・文章の流れがわかりやすい

内容(ないよう)◎ 構成(こうせい)◎ 題材◎ 表現(ひょうげん)◎ 主題◎ 表記 

字数/基準(きじゅん)字数:447字/500字
思考点:36点
知識(ちしき)点:46点
表現(ひょうげん)点:47点
経験(けいけん)点:46点
総合(そうごう)点:49点
均衡(きんこう)点:6点

 


■思考語彙 4種 6個 (種類率67%) 36点
。しかし,。だから,しょう,なので,

■知識語彙 13種 18個 (種類率72%) 46点
一緒,下校,中心,仕方,名前,大切,年生,年間,広島,放課,特別,親友,鉛筆,

■表現語彙 42種 66個 (種類率64%) 47点
うち,お母さん,こと,さん,せい,たくさん,とき,はじめ,みんな,よう,わけ,ん,クラス,プレゼント,一,一緒,三,下校,中心,人,今,仕方,前,名前,声,大切,大好き,子,年生,年間,広島,思い出,放課,本,特別,班,男の子,私,耳,親友,鉛筆,雨,

■経験語彙 18種 20個 (種類率90%) 46点
あく,えむ,くれる,しまう,そろう,ちる,なれる,もつ,作る,別れる,変わる,引っ越す,渡す,落ち込む,話す,過ごせる,降る,離れる,

■総合点 49点

■均衡点 6点
 

さようなら○○さん
   小5 あこちは(akotiha)  2026年4月1日

 さようなら○○さん

あこちは

「一年間、ありがとうございました」クラスのみんなの声がそろった。三年生のときに「しょうた」という名前の男の子が広島に引っ越すことになってしまった。私は別にその子と特別なかがよかったわけでは無いけれど、私ともう一人の男の子が中心になってプレゼントを作った。しょうたくんは鉛筆を一本ずつみんなに渡してくれた。その鉛筆は今でもしょうたくんとの思い出として今も短いが大切にもっている。

 私が三年生のときにクラスが変わってしまって、私の大親友とクラスが別れてしまってはじめはとても落ち込んでいた。しかし、だんだんと新しいクラスになれてきて楽しく過ごせるようになった。でも、大親友と離れたことがやっぱり悲しくて仕方がなかった。だから、放課には必ず大親友のクラスの前までいってたくさん話す。下校するときも班が一緒なので嬉しい。「雨が降ってきた。あ~面倒くさいな~。」

 お母さんがようちえんせいのときに「おおみ」という名前の耳の大きい男の子が大好きで