とくい?苦手?
小4 あこはよ(akohayo)
2026年4月2日
「あまりおいしくないね」
日とわたしは友だちにささやきました。友だちも
「うん。おいしくないね。」
とうなずいています。
私は私は学童のキャンプに行く時オーストラリアまで飛行機で行きました。その飛行機は「シンガポールエアライン」という国さい線です。スパツゲッティや魚などのおかすはなぜだかわからないが、おいしくなく苦手でした。それに、水は飲みにくく、また夜ごはんと朝ごはんのあいだも時間がなく、飛行機での食事はふたんをかんじられました。
母ははじめて食べたものでいんしょうにのこっているのは、ペルーのセビーチェだそうです。さい初は、「まるでおさしみのようだな。」と思ったが実さいはちがっていておどろいたそうです。けれどおいしかったが「おさしみ百回につき一回ぐらいでいいかもな。」とも思ったそうです。母は現地のはじめての食べ物にちょうせんするのがすきだそうです。
私はちょうせんしたらいい出会いもあるけれど、わるいことも少なくはないと思っているので、自分はちょうせんするのは少し苦手だと心の中で思いました。それでも、ちょうせんしたいと思う気持も少しはあるのです。