学校へ行く道
小3 あえたさ(aetasa)
2026年4月4日
「行ってきます。」私はいつも8時5分に家を出て学校へ向かいます。私の通学路は坂道が多くていつも大変です。いつも2つ目の坂道の角で会う友達がいます。いつも会う友達はまるで親友みたいです。私はいつも「ねぇやめて」「別にいいじゃん」と言いながら朝、姉と登校します。けれど、私がいつも坂道で会う友達に会うと、まるで今まで何事もなかったようにスルーして先に行ってしまいます。どうしてかというと、姉は友達では無いからです。
私のお母さんの通学路の途中に屋上のある家があったそうです。その家の屋上にはシベリアンハスキーという犬がいて、その犬はよくワンワンと吠えていたそうです。私のお母さんたちはみんなその家は走って通っていたと言っていました。
私はお母さんの話を聞いて、私の地域や家の周りにはあまりシベリアンハスキーのような大きい犬はいないので安心しました。私の家の周りはあんまり屋上なる家がないので、一度屋上のある家に行ってみたいなと心の中で思いました。もしも本当に屋上のある家に行けたら、あまりの嬉しさに叫んでしまいそうです。