じゅんとくん、こんにちは。めきめきと実力アップしていますね。絶滅(ぜつめつ)危惧(きぐ)種の保護のことなどは、インターネットで資料を探してくわしいデータを引用してみるのもよさそう。
 土曜日でがんばろうね。

<<え61み>>



内容◎ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎

字数/基準字数:1162字/600字
思考点:74点
知識点:70点
表現点:73点
経験点:74点
総合点:81点
均衡(きんこう)点:8点

 


■思考語彙 19種 23個 (種類率83%) 74点
n例えば,。だから,。なぜ,あると,いるから,おくと,すれば,せざる,だろう,できるので,とおもい,と思う,ないため,ないと,に思う,を考える,人間にとって,人間によって,考えると,

■知識語彙 48種 92個 (種類率52%) 70点
中心,二酸化炭素,人間,仕事,体験,動物,危惧,問題,善意,園芸,場所,大切,委員,子供,学校,小学校,山里,年生,後者,必要,感動,援助,教室,整備,景色,景観,構成,理由,生命,生息,生物,疑問,目的,看板,空間,絶滅,維持,自分,自然,行政,警戒,資金,道路,達成,都市,酸素,里山,野生,

■表現語彙 100種 205個 (種類率49%) 73点
いろいろ,きれい,ここ,こと,これ,ころ,ごみ,すべて,ぜん,それ,それぞれ,たち,ないため,ほう,ほお,ぼく,みたい,みんな,もの,よう,ツシマ,ツシマヤマネコ,一つ,中,中心,二酸化炭素,人々,人間,今,仕事,会,体験,何,側,僕,動物,危惧,取り組み,名,命,問題,善意,回,園芸,地,場所,大切,委員,子供,学校,小学校,山里,年生,後者,必要,感動,手入れ,手間ひま,援助,教室,整備,日,時,景色,景観,森,構成,気,理由,生命,生息,生物,疑問,的,目的,看板,種,空間,絶滅,維持,緑,自分,自然,色,花,華やか,葉,行政,警戒,資金,車,通り,道路,達成,都市,酸素,里山,野生,限り,鮮やか,

■経験語彙 37種 64個 (種類率58%) 74点
おおう,おく,く,くれる,せる,つける,つながる,てる,できる,とおもい,とる,と思う,なくなる,に思う,ふれあう,もらう,れる,を考える,住む,作る,入る,出す,増える,守る,数える,枯れる,減る,育てる,育て上げる,行う,触れ合う,訪れる,走る,起こす,通る,遊ぶ,遊べる,

■総合点 81点

■均衡点 8点
 

自然とのふれあい(清書)
   中1 みうじん(asamiu)  2026年4月4日

 「自然とのふれあい」

それぞれの目的を気持ちよく、楽しく達成させてくれるのが里山の景観であり、それを構成する野生生物を中心とした自然だ。今、美しく維持されている里山は、必要な手間ひまをすべて山里の人々の善意におおっている。里山は人間によって作られ、維持されてきた自然だということを考えると、都市の人々がここを訪れて仕事をする後者のほうが良いと思うが、これに行政側が資金的な援助をすればよいのだ。

僕は、自然と触れ合う体験をしたことがある。それは、5年生の時の自然教室で森の中を遊んだことだ。森の中は、ごみ一つなく見る限り緑などの色鮮やかかな空間でいっぱいだった。僕は森に何回も言ったことがあるけど、今まで、いったことのある森の中でごみが一つもなかった森はこれが初めてだった。しっかり整備されてるのだなと思って感動した。その森で遊んだ日はとても楽しかった。森で遊ぶことができるのは人間が自然を大切に育て上げ、きれいにしてくれているからだ。このようなことから、自然を守ることは大切だと思った。僕は、自分が小学校にいたころ学校の花を大切に育てたりして、自然を大切にする、「園芸委員会」というものがあった。そのような委員会があると、学校をきれいに華やかにできるのでとても頼もしい委員会だなとおもった。僕はその委員会に入ったことがないけど、花を育てたりすることなどは自然につながっていていいなと思った。

しかし、疑問が一つあった。なぜ、「自然委員会」を作らないのだろうか。今もまだ疑問に思う。

自然を守る取り組みはまだある。

「絶滅危惧種の生息地を守る」

という取り組みは、その名の通り絶滅危惧種の生息地を守る取り組みだ。

例えばツシマヤマネコだ。ツシマヤマネコは絶滅危惧種だ。ツシマヤマネコはツシマに住んでいて、その場所を守る取り組みが行われている。ツシマの車の道路を通る車には気をつけて走ってもらったり、ツシマヤマネコ警戒の看板を出したりする取り組みが行われている。

このことから、自然は人間にとっっっっても大切だ。自然がなかったら、森で遊ぶこともなくなる、動物が減っていく、きれいな景色がなくなる、酸素が減って二酸化炭素が増えたりと、いろいろな問題がある。だからその問題を起こさないためにも、自然は人間にとって大切だ。僕は自然は一つの生命、一つの命の数える。その理由は、自然は手入れをせずにそのままでほおっておくと、ごみが増え、葉も枯れ、みんなが気持ちよく遊べない自然になったりする。自然は人間がいないと、きれいになったりしない。だから、ぼくはしぜんは人間みたいに一つの生命と数える。そして子供たちがきれいな森で遊ぶこと、それを、

「自然とのふれあい」

というのだ。