読書の楽しみはどこにある?

   小6 あけとか(aketoka)  2026年4月4日

  読書の楽しみはどこにある?

土井 柑奈

 長文を読んだら読書の楽しみは一人でできる楽しみ。しかも、当方の体力とはほとんど関係がないのだ老人子供、病人でも、多くの場合には、それぞれ読んで楽しめる。買えないほど高い本は、公共図書館にあり、そこから借りればタダですむだろう。こんなことが書かれていた。

 私が、色んなたくさんの小説を読んで一番心に残ったのはお母さんに初めて映画を小説にした本を買ってもらった本を何回も読んだこと。ちなみに映画を小説にした本の題名は「怪盗グルーのミニオン超変身」。いつも毎回あの長いストーリーを読むたびに私は、頭の中でどう起こっているかいつも頭の中でイメージしている。いつも私が、「怪盗グルーのミニオン超変身」を読む時私は毎回この後どうなるのか分からないからドキドキ、ハラハラしたいる気持ちで本を読んでいる。最近私は、日本語の本を読みたくてもここはアメリカだからあんまり日本ごの本を読みたくても家の本しか読めないからたまに学校で学校用のタブレットを使って自由に英語のマンガを読んでいる。

 映画と本を比べてみると映画はちゃんと細かくデータを見せているから良いし本は、言葉を使っていていっぱいイマジネーションを使えるからいい。私が、私のお父さんに映画と本を比べたらどっちがいい?と、聞いたらお父さんは、映画の方がいい。なぜかというと本はと中で読むのをやめられないし本を読み終わるにはすごく時間がかかるけれど映画は本と違って映画は途中で止められるし映画は二時間で終わるからと、言っていた。お父さんを取材し終わった後私は、たしかに本を途中で読み終わるのは難しいけど本を読み終わるのに時間をかけるのはすごくいいパートなのにと、思った。私は、本はすごくいいと思う。なぜなら、本はイマジネーション、頭などを使うし暇の時にぴったりだから。それに私のお母さんが、言ってくれたんだけど私にとって本を読むことは日本語の勉強にもなると、言っていたからである。

 「読書の楽しみは」を読んで私が、考えたポイントは一つだけある。それは読書は頭の中でもイメージできることだ。人間にとって読書は人生の一部である。なぜなら、もし読書というものがなかったらみんなの人生は絶対にうまくいかないだろうと、思った。そして、最後に私が、考えたダジャレは色んなブックにはブック(ビッグ)なところがいっぱいあるんだ。