こんにちは〜(◠‿◠)
 立派(りっぱ)な清書作文が書けました。
1000字を超える(こえる)作文が書けるようになりましたね。
柑奈(かんな)さんのがんばりが字数を増やしています。
これからもたくさんの読書をして、自分の体験や考えを文章に表現していってくださいね。
<<え2010/390み>>


あけとかさん、文章を読んで、読書に対するあなたの思いがとてもよく伝わってきました。
まず、映画(えいが)と本の違い(ちがい)について自分の考えをしっかりと述べているところが素晴らしいです。
特に、お父さんにインタビューして意見を聞き、それを自分の考えと比べている点は、文章に深みが出ていてとても良いですね。
また、「怪盗(かいとう)グルーのミニオン(ちょう)変身」という具体的な本の名前をあげて、どんなふうに読んでいるかを詳しく(くわしく)書いているので、読者もイメージしやすくなっています。
「頭の中でイメージしている」という表現や、「ドキドキ、ハラハラしたいる気持ち」という気持ちの動きがよく伝わってきて、たとえがうまく使われています。
さらに、お母さんの言葉を紹介(しょうかい)していることで、あなたの読書の楽しみが家族の話も交えて立体的に描か(えがか)れているのも良いですね。
最後に、自分で考えたダジャレを入れて、文章を楽しく締めくくっ(しめくくっ)ているのもあけとかさんらしい工夫です。
全体的に、読書の楽しみを自分の体験や家族の話を交えてわかりやすく伝えられていて、とても良い作文になっています。

項目(こうもく)評価】
内容:具体的な体験や家族の話がよく書けています。
表現:たとえがうまく使われています。
構成:自分の考えと家族の意見を比較(ひかく)していて立体的です。
感想・まとめ:書き出しの結びがよく書けています。

内容◎ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎

字数/基準字数:1014字/600字
思考点:77点
知識点:61点
表現点:66点
経験点:64点
総合点:71点
均衡(きんこう)点:4点

 


■思考語彙 20種 25個 (種類率80%) 77点
、たしかに,、思う,、考える,。なぜ,いうと,いるから,うと,たから,だから,だろう,と思う,ないから,なると,の場合,みると,人間にとって,使えるから,借りれば,私にとって,終わるから,

■知識語彙 35種 59個 (種類率59%) 61点
一番,一部,人生,人間,体力,公共,勉強,取材,図書館,土井,変身,子供,学校,小説,当方,怪盗,日本,日本語,映画,時間,最後,最近,柑奈,毎回,病人,絶対,老人,自由,英語,言葉,読書,途中,長文,関係,題名,

■表現語彙 84種 159個 (種類率53%) 66点
お母さん,お父さん,ここ,こと,そこ,それ,それぞれ,たくさん,たび,ところ,どこ,どっち,の場合,みんな,もの,ん,アメリカ,イマジネーション,イメージ,ストーリー,タダ,タブレット,ダジャレ,データ,パート,ビッグ,ブック,ポイント,マンガ,一,一つ,一番,一部,中,二,人,人生,人間,体力,何,公共,勉強,取材,回,図書館,土井,変身,多く,子供,学校,家,小説,当方,後,心,怪盗,方,日本,日本語,映画,時,時間,暇,最後,最近,本,柑奈,楽しみ,毎回,気持ち,用,病人,私,絶対,老人,自由,英語,言葉,読書,途中,長文,関係,頭,題名,

■経験語彙 30種 56個 (種類率54%) 64点
、思う,、考える,かかる,かける,くれる,すむ,できる,と思う,もらう,やめる,られる,れる,使う,使える,借りる,分かる,書く,楽しめる,止める,残る,比べる,終わる,聞く,見せる,読む,読める,買う,買える,起こる,違う,

■総合点 71点

■均衡点 4点
 

 読書の楽しみはどこにある?
   小6 あけとか(aketoka)  2026年4月4日

  読書の楽しみはどこにある?

土井 柑奈

 長文を読んだら読書の楽しみは一人でできる楽しみ。しかも、当方の体力とはほとんど関係がないのだ老人子供、病人でも、多くの場合には、それぞれ読んで楽しめる。買えないほど高い本は、公共図書館にあり、そこから借りればタダですむだろう。こんなことが書かれていた。

 私が、色んなたくさんの小説を読んで一番心に残ったのはお母さんに初めて映画を小説にした本を買ってもらった本を何回も読んだこと。ちなみに映画を小説にした本の題名は「怪盗グルーのミニオン超変身」。いつも毎回あの長いストーリーを読むたびに私は、頭の中でどう起こっているかいつも頭の中でイメージしている。いつも私が、「怪盗グルーのミニオン超変身」を読む時私は毎回この後どうなるのか分からないからドキドキ、ハラハラしたいる気持ちで本を読んでいる。最近私は、日本語の本を読みたくてもここはアメリカだからあんまり日本ごの本を読みたくても家の本しか読めないからたまに学校で学校用のタブレットを使って自由に英語のマンガを読んでいる。

 映画と本を比べてみると映画はちゃんと細かくデータを見せているから良いし本は、言葉を使っていていっぱいイマジネーションを使えるからいい。私が、私のお父さんに映画と本を比べたらどっちがいい?と、聞いたらお父さんは、映画の方がいい。なぜかというと本はと中で読むのをやめられないし本を読み終わるにはすごく時間がかかるけれど映画は本と違って映画は途中で止められるし映画は二時間で終わるからと、言っていた。お父さんを取材し終わった後私は、たしかに本を途中で読み終わるのは難しいけど本を読み終わるのに時間をかけるのはすごくいいパートなのにと、思った。私は、本はすごくいいと思う。なぜなら、本はイマジネーション、頭などを使うし暇の時にぴったりだから。それに私のお母さんが、言ってくれたんだけど私にとって本を読むことは日本語の勉強にもなると、言っていたからである。

 「読書の楽しみは」を読んで私が、考えたポイントは一つだけある。それは読書は頭の中でもイメージできることだ。人間にとって読書は人生の一部である。なぜなら、もし読書というものがなかったらみんなの人生は絶対にうまくいかないだろうと、思った。そして、最後に私が、考えたダジャレは色んなブックにはブック(ビッグ)なところがいっぱいあるんだ。