あんまりかもしれない
小5 あけみか(akemika)
2026年4月4日
べつにすてきなものじゃあないし、たいしたものではない。わたしたちはどうかすると、くらしとのは、手に入れられるものだとで
つくられるんだと考える。
何が不必要なのかという発見なのだ。 みんながぼんぼんドロップシールというしーるがあります。まず普通のシールだと平なんですけどぼんぼんドロップシールは飴玉のようにふっくらとした立体感とつややかな透明感が特徴のシールボンボンドロップシールは今はてちょうとかにべったりはられているひとはだいたいが女性で男の子は、ぜんぜんき興味すらありません。でもぼくはともだちのプレゼント用に、ぼんぼんどろっぷしーるをゲットしました。また次あったときに上げようと思います。
まるで僕だけ持ってないみたいま、じっさい僕はボンボンドロップシールには一ミリも興味がありません。
おとうさんのインタビュー昔ずーっとお父さんが好きだった漫画本のルフィという少年が海賊王を目指している男の子をまんが漫画なんですけど、それを約十年間あつめていたそのかいぞくおうになりたいるふぃの本をじゅうねんかんもかきあつめた漫画を目指している漫画なんですけどそれを約十年前に集めていたその海賊王になりたいルフィという少年の物語を本も十年かき集めた漫画を千冊の本を引っ越しの時に売ったんですけどなんと、約一万五千円になりました。まさか漫画本が何ででそんなに高く売れるのかが不思議でしょうがないです。まあでも約千冊もあればそんなに高くなるのかなーと思いました。よほど状態がきれいなまま保管されていたんだと僕は思います。よくそんなに集めたなーと思いました。
僕はこの長文を読んで思いました、素敵なものじゃないというものはたぶん僕からしたらあんまりないと思います。