二つの公園できのこ探し
小4 あさほた(asahota)
2026年5月1日
がさがさがさ!ぼくが、かれ草をかきわけます。
ぼくは家族みんなで10月10日はっとりりょくち公園と、5月20日わんぱくおうこくできのこをさがしました。
ぼくがきのこを探したきっかけは、ぼくはきのこを食べるのがすきで、みじかに生えているのかが気になって、探してみたくなりました。
ぼくが見つけたきのこで、1番、どくなのは、ウスタケです。どうしてかというと、図鑑を見ると、「どくきのこ」と、書いてあったからです。
はっとりりょくち公園で見つけたきのこは、ウスタケ、ツノマタタケ、オオキツネタケ、トキイロタケの4つです。
ツノマタタケを見つけたとき、
「わ!ベンチにきのこが!」
とさけびました。小さなツノマタタケをみると、まるでハムスターみたいにかわいいです。お母さんとお父さんは、じっさいにきのこ見たのはわんぱくおうこくがはじめてで、お父さん、お母さんが49さいになっても、きのこをさがしたことはないん{ナイン{9}だって言ってました。
そして、ぼくによってお父さんとお母さんは、きのこって何だろう?ときのこ図鑑を買いに行って、ぼくといっしょにきのこについて調べました。
そのけっか、どくきのこについてや、きのこを菌のなかまと言うことが、わかりました。
「でも、きのこのふしぎについてもっと知りたいな~」
と、お鍋のシイタケを食べながらぼくたち家族みんなで思いました。