お手伝い

   小3 うらわ(akeii)  2026年5月1日

 ぼくは、おいしいだしまきたまごやきを作れます。たまごやきはすごくおいしいけれど、もっとたまごやきをおいしく作りたいです。もしぼくがレストランのてんちょうだったら、世界で一番おいしいたまごやきを作ります。たまごやきは、かぞくに食べてもらったらみんな「おいしいよ」と言ってくれました。まるで、レストランのたまごやきみたいです。たまごやきを作るのはむずかしいけど、みんながぼくのたまごやきを食べたいと言っているからもっといっぱいおいしいたまごやきを作りたいです。おかあさんがつかれていてご飯を作れないときは、ぼくがみんなのためにたまごやきと、ほかにごはんをでんしレンジであたためたり、おかずをでんしレンジであたためます。もっと家族のために作ります。