家族でスポーツをしたこと

   小4 あかせも(akasemo)  2026年5月1日

 「お母さんヘルメットしているから頭が暑い。疲れた。」私は生まれて初めてインラインスケートをしました。インラインスケートというのは靴の上にタイヤが4個縦に並んであるのがインラインスケートです。

 私は初めてインラインスケートをすべっていみると、最初は少し滑れました。多分アイススケートを1度だけやったことがあるからだと思います。私がインラインスケートを上手くなったらお母さんに「スケート靴を履いて助っ人行くよ」と言いました。どうしてかというと、お母さんはインラインスケートで肘を打撲したので、お母さんはインラインスケートはトラウマだからです。私はインラインスケートに慣れて、私はインラインスケートのオリンピック選手のように速いスピードを出しました。そして最後にコーンを使って、体全体を使ってぐねぐね滑ったり、足を八の字にしたり、片足で滑ったり、いろいろな方法で滑りました。

 私はインラインスケートをするのは5回目で早くきれいに走ることができました。インラインスケートは毎回2時間滑って15分に1回休憩をしました。初めていないスケートをした時は少し難しくて大体10周位しかできませんでした。2回目は少し慣れてきて17周位でした。3回目は慣れてきて滑るスピードもだんだんと早くなってきて25周でした。4回目はコーンを使ってたくさんの進み方を発見して34周でした。5回目コーンを使ってスピードを出して進み、小さいコーンなども使って滑り42周位でした。

 お母さんから聞いて、今年のミラノコルティナ、オリンピック世界最高得点、日本初金メダリストりくりゅうで私も新体操をやっていて演技などを覚えなきゃいけないけど、いっぱいカメラで動画や写真を撮られたり、テレビ局が来てみんなの前で踊ると言われたら私はドキドキハラハラして緊張しすぎて、みんなの前で踊るときっと頭の中にある踊りを覚える記憶がきっとどこかに行って演技を全て忘れてしまうと心の中で思いました。