牛のお通りで電車がとまる(感)

   小3 うらわ(akeii)  2026年5月3日

 ぼくが一ばんびっくりしたのは、牛が町じゅうをあるいたりねそべったりしていたことです。なぜなら日本では、牛があるいていたりどうろにねそべっていないからびっくりしました。もし日本のどうろで牛がねそべっていたら、お母さんは、牛をそのばでころして、それをやいてやき肉にすると言っていました。それをきいて、おいしいけれど、そのばで牛をころして食べるのは、ちょっとこわいなぁと思いました。

インドの牛は、まるで「ドラえもん」ののんびりやの人間ののび太みたいです。牛は、インドのかみさまだけど、ほかの国のかみさまは、どんなかみさまなんでしょうか。いつかしらべてみて、りかいしていろいろな国に行きたいです。いろいろなどうぶつがいるけれど、インドは牛がかみさまだと言っていて、ぼくがインドの牛がかみさまだと思うのは、牛はぎゅうにゅうを出してくれるし力もちで、やくにたつどうぶつだからだなと思いました。いろんなことを知って、ものしりになって、いつかほんとうなのかしらべてみたいです。

やき肉はみんなすきですか?ぼくは大好きです。もっとお肉を食べてみんな元気になってほしいです。牛は、こういうこともできます。牛はいろいろなどうぶつの中でもすごいどうぶつだなぁと思いました。どうぶつたちはいろいろないいところがあります。いつかしらべてみたいです。