インドの牛

   小4 あさすえ(asasue)  2026年5月4日

 ぼくはこの話を読んで、ぎもんがある。それはウシがお店の食べ物をたべても、お客がこまらないかです。調べると、わらってゆるすのがほとんだといいます。それをよんでぼくは、インドの人たちがうえ死にするんじゃないかと思いました。

 

 ぼくはようち園のいどう動物園で牛を見たことがあります。もしその牛がきょうしつに入り、おべんとうを食べつくしてしまったら、わらってゆるすわけがないと思った。だけど、牛がいなかったらまた、大へんです。なぜならにゅうせい品のチーズやヨーグルトもぜんぶ食べれないからです。

 ぼくから見たインドの牛は、ナマケモノだと思います。それは、行動がのろまだからです。でも牛がいるからこそ、インドがなりたっていると思いました。

 しらべると牛の老人ホームがあるそうです。ぼくはてっきり人間ように作られたものだと思いました。インドでは牛が神であるということがいっそうよく分かりました。