お手伝いをしたこと
小4 あこあな(akoana)
2026年5月4日
ガチャ。私は自分の持っている鍵でおうちのドアを開けました。この日はお母さんがお仕事で夜遅くなるので、おばあちゃんがかわりとなっています。そしたら、しばらくしたらおばあちゃんと弟はそのままゲームをし始めましたけど、私はおばあちゃんとポテトサラダを作り始めました。
まず、おばあちゃんが私に、
「ジャガイモを四つぐらい洗って。」
と言ったので、私は四つぐらい、洗いました。 次にジャガイモを茹でました。おばあちゃんがニンジンとキュウリを切っているときに、私はジャガイモをつぶしていました。ジャガイモをつぶしている時に、まるで温かい粘土を触っているようでした。一番難しかったことは?ジャガイモを茹でてボウルに移すことが一番難しかったです。どうしてかというと、ずっと長い時間茹でていたので熱くなっていたからです。
ママが仕事から帰ってきて、ポテトサラダを食べてみたら、
「すごくおいしい。」
と言っていました。自分で作ったポテトサラダを食べてみると、なんかいつもとちがう味がしました。なんかとても頑張ったなという気持ちと、柔らかくてとても美味しかったです。
おばあちゃんはまるで魔法使いみたいに、美味しくて、きれいな料理を作ってくれたので、すごいなあと思いました。