かほさん、
作文を
読んでとても
楽しい気持ちになりました。
お父さんや
自然文化園の
職員の
方と
一緒に
作品を
作った
様子が、まるでその
場にいるように
伝わってきました。
会話のところでは、
お父さんのにこにこした
笑顔や、かほさんの嬉しそうな
気持ちがよく
表れていて、
声かお
動作の
様子がよく
書けていますね。
「
灼熱の
踊り」という
題名を
決める場面も、かほさんの
気持ちがよくわかって、
読んでいてわくわくしました。
また、「
灼熱の
踊りは、まるで大人が
使った
作品みたいにキラキラピカピカしていました」というたとえがうまく
使われていて、
作品のすごさがよく
伝わってきました。
困ったときにお
姉さんが
助けてくれた
場面では、
心がぽかぽかした
気持ちが
伝わってきて、
読んでいてほっこりしました。
かほさんが
思ったことや
理由もよく
書けていて、
自分の
気持ちをしっかり
伝えられていますね。
これからも、かほさんの
楽しい気持ちや
思ったことをたくさん
作文に
書いてくださいね。
【
項目評価】
声かお
動作の
様子がよく
書けています
たとえがうまく
使われています
思ったことや
理由がよく
書けています
森リン評価 万博で工作したよ ka 06月1週 かほ字数/基準字数: 606字/200字 思考点:51点 知識点:42点 表現点:40点 経験点:43点 総合点:50点 均衡点:6点
| ●語彙学年表
| | 小1 | 小2 | 小3 | 小4 | 小5 | 小6 | 中1 | 中2 | 中3 | 高1 | 高2 | 高3 | |
|---|
| 思考点 | | | | | | | | | | | | | | | 知識点 | | | | | | | | | | | | | | | 表現点 | | | | | | | | | | | | | | | 経験点 | | | | | | | | | | | | | | | 総合点 | | | | | | | | | | | | | |
|
1200字換算: 思考点:81点 知識点:72点 表現点:73点 経験点:72点 総合点:75点 均衡点:6点
| ●換算語彙学年表
| | 小1 | 小2 | 小3 | 小4 | 小5 | 小6 | 中1 | 中2 | 中3 | 高1 | 高2 | 高3 | |
|---|
| 思考点 | | | | | | | | | | | | | | | 知識点 | | | | | | | | | | | | | | | 表現点 | | | | | | | | | | | | | | | 経験点 | | | | | | | | | | | | | | | 総合点 | | | | | | | | | | | | | |
|
●語彙の説明| 語彙 | 種類 | 個数 | 種類率 | 点数 | 説明 |
|---|
| 思考語彙 | 10種 | 10個 | 100% | 51点 | 考える言葉です。 理由、方法、原因などの説明の語彙。 多すぎると、説明の多い硬い文章になる可能性があります。
|
| 知識語彙 | 8種 | 15個 | 53% | 42点 | 難しい言葉です。 社会的な例や調べた例の語彙。 多すぎると、難しい言葉の多い重い文章になる可能性があります。
|
| 表現語彙 | 25種 | 41個 | 61% | 40点 | 豊かな言葉です。 話題の幅が広い語彙。 多すぎると、散漫な文章になる可能性があります。
|
| 経験語彙 | 16種 | 19個 | 84% | 43点 | 詳しい言葉です。 身近な例や経験した例の語彙。 多すぎると、身近な話の多い狭い文章になる可能性があります。
|
| 種類率は、60%以上が目標。70%以上の場合は多様な語彙が使われています。 |
606字
 | | 51点
 | | 42点
 | | 40点
 | | 43点
 |
| 字数 | | 思考語彙 | | 知識語彙 | | 表現語彙 | | 経験語彙 |
■思考語彙 10種 10個 (種類率100%) 51点
。どうして,いうと,たかも,たので,だろう,と思う,ません,使えるから,私にとって,言うと,
■知識語彙 8種 15個 (種類率53%) 42点
一番,作品,大人,少女,接着,灼熱,笑顔,題名,
■表現語彙 25種 41個 (種類率61%) 40点
そう,にこにこ,ほっと,みたい,もの,ショック,一番,人,今,他,作品,剤,大人,姉さん,少女,心,接着,時,灼熱,父さん,私,笑顔,踊り,題名,顔,
■経験語彙 16種 19個 (種類率84%) 43点
あげる,くれる,しれる,つける,と思う,作る,使う,使える,出る,受ける,困る,持つ,歩く,決まる,泣く,違う,
■総合点 50点
■均衡点 6点
万博で工作したよ
小2 かほ(akaoho)
2026年6月1日
先週の日曜日に万博記念公園で、お父さんと私と自然文化園の職員の皆さんで、灼熱の踊りという作品を作りました。
私が、
「この作品何の題名にしようかな。」
と迷っていると、
「踊りっていう言葉をつけたらいいんじゃない。」
とお父さんがアイディアを出してくれました。私が、嬉しそうに、
「じゃあ、灼熱の踊りっていう題名は、どうかな。」
と言うと、お父さんが、にこにこした笑顔で、
「いいね。じゃあ、題名は、灼熱の踊りで決まりだね。」
と言いました。私も笑顔でうれしそうに、
「うん。」
と言いました。灼熱の踊りの少女を作る時、
「グルーガンが出てこないよー。」
と私が困った顔で言うと、お姉さんが歩いてきて、
「グルーガンが使えなくなったの。今からホットメルト接着剤を持ってきてつけてあげるね。」
と言ってくれたので心がぽかぽかしほっとしました。灼熱の踊りは、まるで大人が使った作品みたいにキラキラピカピカしていました。
もし私が、違うものを作っていたら、ショックを受けて泣いていたかもしれません。 どうしてかというと、灼熱の踊りは、いろんな珍しいものを使えるからです。
灼熱の踊りは、私にとっては、一番の作品です。私は、こんなすごい作品を作った人は、他にいないだろうなと思いました。