お手伝いをしたこと
小3 みんみ(aohiho)
2026年5月4日
「もう3年生だからお手伝いしなさーい」と母におこられます。その時、朝おきてエレクトーンのいすにすわっていた時でした。その時いつもエレクトーンのいすの上でばれないようにねていました。私は、いつもお手伝いをしていないと思いましたが母が「いつも小さなお手伝いをしているよ。たとえばママのめがねをさがしてくれるのは、小さいお手伝いだよ」と言っていてびっくりしました。私もたしかにお手伝いをしているなと思いました。もし小さいお手伝いをしなくてもよかったらお手伝いをしている時間に何か楽しいことが、できたかもしれなかったです。どうしてかというと、めがねをさがすのに時間がかかるからです。お手伝いは、まるでべん強みたいです。どうしてかというと、べん強は、母に「算数やりなさい」とか「国語やりなさい」とか言われるからです。でも私は、お手伝いをするのは、わるいことじゃないんだろうな と思いました。私は、お手伝いをしているんだと自分のことをほめようと思いました。どうしてかというと、私は、いっぱいお手伝いをしていたからです。ママが「お手伝いをすることは、いいことだよ。大きくなってお手伝いができなっかたら大変だからお手伝いをするのわいいことだよ」と言っていました。お手伝いをするのは、いいこと何だなと私も思いました。