みきちゃん、こんにちは。
お手伝いについての作文、とてもよく書けていますね。
お母さんとのやりとりや、自分の気持ちの変化がしっかり伝わってきました。
「まるでべん強みたいです」というたとえがうまく使われていて、みきちゃんの気持ちがわかりやすくなっています。
お母さんの言葉を聞いて、自分のお手伝いを見直すところも素敵です。
自分だけがしたことや思ったことがよく書けていて、みきちゃんの気持ちがよく伝わりました。
また、「どうしてかというと」を使って理由を説明しているので、文章がわかりやすいですね。
お母さんの話も入っていて、文章が立体的になっているのもいいところです。
最後に、自分のことをほめようと思う気持ちがあたたかくて、読んでいてうれしくなりました。
これからも、みきちゃんの気持ちを大切にしながら、たくさん作文を書いてくださいね。
【項目評価】
たとえがうまく使われています
自分だけがしたことや自分だけが思ったことがよく書けています
前の話聞いた話がよく書けています
内容★ 構成◎ 題材◎ 表現◎ 主題◎ 表記◎
字数/基準字数:551字/300字
思考点:59点
知識点:41点
表現点:40点
経験点:43点
総合点:47点
均衡点:2点
■思考語彙 13種 21個 (種類率62%) 59点
。たとえば,。どうして,いうと,かかるから,たかも,たから,だから,だろう,と思う,ほめよう,もたしかに,も思う,れるから,
■知識語彙 6種 7個 (種類率86%) 41点
国語,大変,年生,時間,算数,自分,
■表現語彙 26種 62個 (種類率42%) 40点
い,いす,お手伝い,こと,さ,びっくり,みたい,めがね,よう,ん,エレクトーン,ママ,上,何,国語,大変,年生,強,手伝い,時,時間,朝,母,私,算数,自分,
■経験語彙 16種 24個 (種類率67%) 43点
おきる,おこる,かかる,くれる,さがす,しれる,すわる,できる,と思う,なさる,ねる,ばれる,ほめる,も思う,やる,れる,
■総合点 47点
■均衡点 2点
お手伝いをしたこと
小3 みんみ(aohiho)
2026年5月4日
「もう3年生だからお手伝いしなさーい」と母におこられます。その時、朝おきてエレクトーンのいすにすわっていた時でした。その時いつもエレクトーンのいすの上でばれないようにねていました。私は、いつもお手伝いをしていないと思いましたが母が「いつも小さなお手伝いをしているよ。たとえばママのめがねをさがしてくれるのは、小さいお手伝いだよ」と言っていてびっくりしました。私もたしかにお手伝いをしているなと思いました。もし小さいお手伝いをしなくてもよかったらお手伝いをしている時間に何か楽しいことが、できたかもしれなかったです。どうしてかというと、めがねをさがすのに時間がかかるからです。お手伝いは、まるでべん強みたいです。どうしてかというと、べん強は、母に「算数やりなさい」とか「国語やりなさい」とか言われるからです。でも私は、お手伝いをするのは、わるいことじゃないんだろうな と思いました。私は、お手伝いをしているんだと自分のことをほめようと思いました。どうしてかというと、私は、いっぱいお手伝いをしていたからです。ママが「お手伝いをすることは、いいことだよ。大きくなってお手伝いができなっかたら大変だからお手伝いをするのわいいことだよ」と言っていました。お手伝いをするのは、いいこと何だなと私も思いました。