大笑いしたこと
小5 あこちは(akotiha)
2026年5月4日
大笑いしたこと
あこちは
「ゲラゲラ」
友達が一斉に笑いだし、自分も笑ってしまった。ある男の子が聞かれた質問と全く違うことを答えてみんなが笑った。
英語の児童クラブのような所である男の子がいた。その子は一番上のレベルのクラスにいるのにも関わらず英語の理解がとても悪い。ある日その子と他の子と一緒に授業を受けていた。そして先生はその子に質問をした。
「リンゴは好き?」
しかしその子はなんとこう答えたのだ。
「えっ!?僕11歳だよ。」
それで先生以外は大笑いを始めた。それにつられて私も笑ってしまった。しかし先生だけはポカンと口を開けたままでしたそれを見るとますます笑う声が大きくなった。そして、うるさくなった。うるさすぎた。そのときはまるで、あごが外れるくらい笑ってしまいました。しかも涙がとまらなかった。
父の仕事の売り上げが上がる見込みがたちとても嬉しかったそうです。もしかしたらもらえるお金がふえるかもしれない。それを聞いて大喜びだったそうです。
「申し込みが入りました。」
「あ、ありがとうございます。」
ある日、父が昼ご飯がうどん屋さんにいった。座った席の隣の人がカレーうどんを食べていた。しかし父は、それが鶏なんばんだと思い、「鶏なんばんください。」といった。しかもそれを大盛りでだ。そしたら、運ばれてきたのはなんと、いお味のスープにはいったうどんでぜんっぜん予想とちがかった。慌ててメニューを見たら隣の人が食べていたのはただのカレーうどんだった。それを母に伝えたら爆笑した。後で一緒にナンバンの意味を調べたらネギだったらしい。
笑いは人の辛かったことや悲しかったことを忘れさせてくれるのかなと思った。
「みんなを笑わせたらみんな明るくなるかなあ~。」